QuQuMo(ククモ)

申し込みから最短2時間で入金!オンライン完結で簡単に申し込み可能
吉野 裕一水野 崇金子 賢司
Expert

更新日:

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QuQuMo(ククモ)
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COCOMO AI 診断

まぁ良い
人気ランキング
位
手数料率
1%~(2社間)
入金スピード
最短2時間
利用対象
法人・個人
詳しくはこちら(公式)
おすすめポイント
1. 来店・面談が一切不要、スマホ1つで完結
QuQuMoは、申込みから契約、入金まですべてオンラインで完結するファクタリングサービスです。一般的なファクタリング会社では来店契約や出張契約など対面でのやり取りが必要になるケースが多い中、QuQuMoは全国どこからでもスマホやパソコンひとつで手続きが進められます。契約時には、弁護士ドットコムが監修する電子契約サービス「クラウドサイン」を使用するため、押印や郵送の手間もなく、セキュリティ面でも安心。忙しくて時間が取れない経営者や、遠方で店舗に出向くのが難しい方でも、気軽に資金調達を検討できます。
2. 最短2時間のスピード入金!必要書類はたった2点
QuQuMoの大きな強みは、申込みから入金までのスピード感です。手続きがスムーズに進めば、申込みから見積もり、契約と送金まで最短2時間で資金調達が完了します。さらに、審査に必要な書類は、直近3ヶ月分の入出金明細と、金額・入金日が確定している請求書の原則2点のみ※1。決算書や事業計画書など手間のかかる書類を用意する必要がなく、急な資金ニーズが発生した際にもスピーディーに対応できます。
3. 手数料1%〜、買取金額の上限なしで柔軟に対応
QuQuMoの手数料は1%〜14.8%と、2社間ファクタリングの中でも業界トップクラスの低コスト※2です。仮に額面50万円の請求書を手数料1%で買い取ってもらった場合、手数料はわずか5,000円で、49万5,000円を受け取れる計算になります。また、買取可能な金額に上限を公開していないため、数万円程度の少額債権から高額な債権まで、幅広いニーズに対応できるのも特徴。売掛先が倒産した場合でも利用者に返済義務が生じない「ノンリコース契約」を採用しており、万が一のリスクを抱えずに安心して利用できます。
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メリット
手数料は1%〜と低コスト
入金まで最短2時間
必要書類は請求書と通帳のみ
債権譲渡登記の設定不要
デメリット
土日祝日は審査・入金対応なし
3社間ファクタリングには非対応
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QuQuMo(ククモ)の口コミと評判の一覧

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QuQuMo(ククモ)のすべての口コミ(10件)

1 - 10件 / 10件
女性
Miku
30代・女性(映像編集)
投稿日:
2026.02.25
満足度
4.0
支払いサイトが長いクライアントが多くて利用。オンラインだけで完結できて楽だったのと、審査も早かったと思う。手数料は少し高めだったが、急ぎなら全然アリ。
男性
正木
40代・男性(建設業)
投稿日:
2026.02.25
満足度
5.0
急な資金需要で利用しましたが、申し込みから入金までが非常に早く、驚きました。書類の提出もオンラインで完結でき、来店の必要がなかったのは大きなメリットです。手数料も思っていたより良心的でした。
男性
ノスケ
50代・男性(建設業)
投稿日:
2026.02.25
満足度
5.0
現場の資材費が急騰し、元請けからの入金前にどうしても現金が必要になりました。QuQuMoを選んだのは、スマホだけで完結するという点です。現場から離れることができない中、休憩時間に請求書と通帳の写真を送るだけで手続きが進み、その日の午後には着金していました。面談のために事務所へ行く時間も惜しかったので、この手軽さは本当に助かります。手数料も想定より安く済み、まさに建設業の味方だと感じました。
女性
優華
30代・女性(フリーランス)
投稿日:
2026.02.22
満足度
4.0
フリーランスになって3年目ですが、クライアントの支払いサイトが長く、生活費の工面に困って利用しました。以前、別の会社に問い合わせた時は「個人事業主はNG」と断られた経験があり不安でしたが、QuQuMoは個人でも問題なく審査してくれました。必要書類が請求書と通帳だけというのも、書類準備が苦手な私にはありがたかったです。クラウドサインでの契約もスムーズで、誰とも顔を合わせずに資金調達できたのは精神的にも楽でした。
男性
タカハシ
40代・男性(運送業)
投稿日:
2026.02.19
満足度
3.0
急な車両修理費が必要になり申し込みました。確かにオンライン完結で手続きは早かったのですが、サポートのレスポンスが少し淡白に感じました。チャットでのやり取りが主で、電話でじっくり相談したいタイプの私には少し物足りなさがありました。ただ、入金スピード自体は文効なしで、申し込みから数時間後には振り込まれていました。ドライに素早く資金調達したい人には向いているサービスだと思います。
男性
サトウ
40代・男性(IT企業経営)
投稿日:
2026.02.11
満足度
5.0
銀行融資の審査待ちの間、つなぎ資金として利用しました。QuQuMoの最大のメリットは「2社間ファクタリング」で、取引先に通知がいかない点です。取引先に資金繰りを知られると信用問題に関わるため、ここは譲れないポイントでした。また、債権譲渡登記も設定不要だったため、登記簿に履歴が残ることもなく、安心して利用できました。手数料も1%〜という低設定のおかげで、コストを最小限に抑えられたので満足しています。
男性
K.T
30代・男性(飲食業)
投稿日:
2026.02.06
満足度
4.0
アルバイトへの給与支払いが迫っていたため利用しました。他社と比較しても圧倒的に手間がかかりません。面談不要で来店もしなくていいので、店を空けられない飲食店オーナーには最適です。審査も柔軟で、開業してまだ日が浅い私の店でもしっかりと対応してもらえました。唯一、手数料の上限が公式サイトで明確ではなかったため、見積もりが出るまでドキドキしましたが、結果的には納得できる範囲内で収まりました。
男性
てらい
30代・男性(飲食店オーナー)
投稿日:
2025.11.04
満足度
4.0
即日対応を期待して申し込んだが、混み合っていたのか実際の入金は翌日。スピード感はありましたが、もう少し進捗状況の連絡が欲しかったです。ただ、手数料は明確でトラブルはありませんでした。
男性
ユーゴ
50代・男性(運送業)
投稿日:
2025.10.29
満足度
5.0
対応が丁寧で、手数料も安くて悪くなかったです。ファクタリング自体初めてでしたが、利用しやすく即日対応も非常に助かりました。ただ、審査の途中で追加書類を求められたのは少し手間だったかな…
女性
RIRI
30代・女性(広告代理店)
投稿日:
2025.10.21
満足度
5.0
新規プロジェクトの立ち上げで支払いと入金のタイミングがズレ、キャッシュフローが一時的に厳しくなりました。銀行融資だと時間がかかるため、QuQuMoを初めて利用。すべての手続きがオンラインで完結し、申し込みから24時間以内に入金されたのは正直驚きました。担当者とのやり取りもスムーズで、書類のアップロード方法も丁寧にサポートしてくれました。手数料も他社に比べて低く、透明性のある契約内容で信頼できる印象でした。

詳しくはこちら(公式)
QuQuMo(ククモ)の基本情報
QuQuMo(ククモ)の基本情報

QuQuMo(ククモ)の基本情報

サービス概要

ファクタリング種別2社間
対応業種業種の指定なし
利用対象法人・個人
対応エリア全国
契約方法オンライン
入金スピード最短2時間
買取金額範囲制限なし
買取率(手数料)1%~
債権譲渡登記の有無なし
決算書の提出なし
確定申告書の提出なし
残高資産表の提出なし

企業情報

運営会社株式会社アクティブサポート
本社所在地〒171-0022 東京都豊島区南池袋二丁目13番10号 南池袋山本ビル3階
設立年月日平成29年9月
代表者名羽田 光成
申込方法オンライン
営業時間9:00〜19:00(平日)
対応スピード最短2時間
注釈について
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良い感じ

QuQuMo(ククモ)の特徴

QuQuMo(ククモ)は、申込みから入金までオンラインで完結するファクタリングサービスです。

スマホやPCから請求書と必要情報を送るだけで、申込から入金まで最短2時間というスピーディな資金調達が可能です。

Point Label

来店や面談は不要で、全国どこからでも利用できます。

2社間ファクタリングを採用しているため、取引先への通知や登記は不要で、売掛先に知られることなく資金を調達できます。

契約は弁護士ドットコム運営の電子契約サービス「クラウドサイン」で安全に完結します。

審査・入金スピードの目安

最短2時間

利用限度額

なし

手数料

1.0%~

必要書類

請求書・通帳

QuQuMo(ククモ)の評判はどう?利用者のリアルな評価をチェック

QuQuMo(ククモ)はオンライン完結型のファクタリングサービスとして、スピード感・手続きの簡単さ・低い手数料が評価されています。

たとえば「忙しい中でも申し込みが進められた」「必要書類が少なく負担が少なかった」といったポジティブな意見が多い一方で、「画面が見づらい」「審査が予想より厳しかった」といった意見もあります。

これらの評判からは、オンライン完結でスピード重視の資金調達ニーズには非常に相性が良いサービスである一方、手続きや審査の進み方に対して人によって感じ方の差が出やすいという実情もうかがえるでしょう。

QuQuMo(ククモ)の良い評判・口コミ

QuQuMo(ククモ)の良い評判では、入金スピードの早さやオンライン完結の手軽さを評価する声が多く見られます。特に、急ぎで資金調達をしたい事業者から支持されています。

良い口コミ
5
30代・男性(個人事業主(Web制作))
2025.08.28

申し込みから入金までがとにかく早く、当日中に資金を受け取れました。書類も少なく、スマホだけで完結できたのが助かりました。

5
40代・男性(中小企業経営者(建設業))
2025.10.06

来店不要で手続きできる点が便利でした。資金繰りが厳しいタイミングでも、スムーズに対応してもらえた印象です。

5
20代・女性(フリーランス(デザイナー))
2025.07.26

ファクタリングは初めてでしたが、申し込み画面が分かりやすく、不安なく進められました。スピード重視の人には向いていると思います。

良い口コミからは、スピード感と手軽さがQuQuMo(ククモ)最大の強みであることが分かります。特に、時間や手間をかけずに資金調達したいフリーランスや中小事業者にとって、使いやすいサービスといえるでしょう。

QuQuMo(ククモ)の悪い評判・口コミ

一方で、QuQuMo(ククモ)の悪い評判としては、審査基準やサポート体制に関する意見も見られます。

悪い口コミ
1
30代・男性(個人事業主(広告運用))
2025.11.08

即日入金を期待していましたが、審査に時間がかかり、翌日になりました。タイミングによっては時間がかかることもあるようです。

1
40代・男性(法人代表(IT関連))
2025.10.09

サポートは基本的にオンラインなので、電話で細かく相談したい人には少し不安かもしれません。自己完結できる人向けだと感じました。

悪い口コミを見ると、サポートの手厚さや審査スピードの感じ方には個人差があることが分かります。オンライン完結型である分、対面や電話相談を重視する人には合わない可能性があります。

QuQuMo(ククモ)のメリット

QuQuMo(ククモ)はオンラインで完結し、短時間で現金が手元に届くため、忙しい個人事業主や中小企業にとって心強い存在です。

ここからは、QuQuMo(ククモ)のメリットについて詳しく見ていきましょう。

QuQuMo(ククモ)のメリット

  • •申込~入金まで最短2時間のスピード資金調達
  • •申込から契約までオンライン完結
  • •取引先に知られず利用できる2社間ファクタリング
  • •担保・保証人・返済義務なしで利用しやすい

申込~入金まで最短2時間のスピード資金調達

QuQuMo(ククモ)の最大の魅力は、なんといっても最短2時間で入金まで完了するスピード感です。

請求書をアップロードし、必要な情報を入力するだけで手続きが進むため、急ぎの支払いが発生したときにも素早く対応できます。

通常、銀行融資の場合は審査や書類提出などで何日もかかることが多く、急な資金ニーズには向きません。

Point Label

その点、QuQuMoならオンライン上でスピーディに審査が行われるため、余計な待ち時間がありません。

さらに、土日祝も申し込みできるため、平日に動きづらい個人事業主やフリーランスにとっても使いやすいのがポイント。

日中の作業の合間に申請して、夕方には入金されるケースもあります。

「現場の支払いが今日中に必要」「仕入れをすぐに行いたい」などの場合でも、仕事の流れを止めずに資金調達が可能です。

必要なときに必要な分だけ、短時間で資金を確保できる心強いサービスだと言えるでしょう。

申込から契約までオンライン完結

QuQuMo(ククモ)は、申し込みから契約、入金までの流れをすべてオンラインで完結できます。

来店の必要がなく、電話で長時間のヒアリングを受けることも基本的にはありません。

普段使っているスマホやパソコンだけで手続きができ、書類もオンラインで提出できるため、事務作業の負担が少なく済むでしょう。

契約には「クラウドサイン」という電子契約サービスが使われており、セキュリティ面も安心。

紙の契約書のやり取りや郵送の手間がなく、すぐに契約締結が完了します。

Point Label

特に個人事業主や小規模事業者にとっては、作業の合間でもスムーズに進められるのが大きなメリットです。

また、オンライン完結型なので、地方在住の方や忙しくて外出する時間が取れない方でも利用しやすいでしょう。

自宅や職場など、どこにいても手続きができる気軽さは、従来のファクタリングにはなかったポイント。

時間を大切にしながら資金調達したい方にぴったりの仕組みです。

取引先に知られず利用できる2社間ファクタリング

資金調達をするとき、「取引先に知られたくない」という不安を抱える方は少なくありません。

QuQuMo(ククモ)は利用者とQuQuMoの2社間ファクタリングを採用しており、取引先に通知されることがないため、利用していることを知られずに資金化できます。

通常、ファクタリングには取引先も含めた3社間ファクタリングがあり、その場合は売掛先に連絡が行くことがあります。

Point Label

しかしQuQuMoはその必要がなく、売掛先との関係性に影響を与えない点が大きな安心ポイントです。

「資金繰りが苦しいのかな?」と誤解される心配がないため、フリーランスや中小企業が利用しやすい仕組みだと言えるでしょう。

さらに、債権譲渡登記も不要で、履歴が残らないことも大きなメリット。

事業の信用に関わる部分に影響が出ないため、普段通りの業務フローを維持しながら資金調達できます。

担保・保証人・返済義務なしで利用しやすい

QuQuMo(ククモ)は、担保や保証人が不要なため、初めて資金調達をする方でも安心して利用できます。

銀行融資と違い、過去の信用情報や借入状況を細かく見られるわけではなく、「売掛金」という事実があれば利用できるのが特徴です。

事業が赤字でも借入があっても、売掛先が健全であれば資金化できるケースも多く、ハードルが低いのが魅力です。

Point Label

また、QuQuMoのファクタリングは「ノンリコース契約」となっています。

これは、売掛先が倒産したり支払いが遅れたりしても、利用者側が返済を求められない仕組みのこと。

万が一のリスクを利用者が背負わなくて良いので、資金繰りの不安を抱えずに使えるメリットがあります。

さらに、利用しても信用情報には影響しないため、今後の融資審査に悪影響が出る心配もありません。

スピーディーかつ安全に資金を確保したい個人事業主・中小企業にぴったりのサービスでしょう。

QuQuMo(ククモ)のデメリット

QuQuMo(ククモ)は最短2時間で資金調達できる便利なサービスですが、利用前に知っておきたい注意点もあります。

ここでは、QuQuMo(ククモ)のデメリットについて見ていきましょう。

QuQuMo(ククモ)のデメリット

  • •公式サイトでは手数料の上限が非公開
  • •個人事業主向けには追加書類が必要

公式サイトでは手数料の上限が非公開

QuQuMo(ククモ)の公式サイトには「手数料は最大でも1%~」と書かれていますが、どこまで上がる可能性があるのか、具体的な上限は明記されていません。

そのため、実際にいくらの手数料になるのかは、申し込み後の見積もりをもらうまで分からない仕組みになっています。

Check Label

一般的なファクタリングでは「◯〜◯%」と幅が示されることが多いため、QuQuMoは他社と比較しづらい点がデメリットに感じる方もいるかもしれません。

「1%~」という表記はあくまで下限だけを示すものなので、審査内容によっては想定より高くなる可能性も考えられます。

もちろん、見積もり段階で手数料は提示され、納得できなければ契約する必要はありません。

しかし、事前に予算を決めたい方や複数サービスを横並びで比較したい方にとっては、不便に感じることもあるでしょう。

利用を検討する際は、見積もりの時間も含めて余裕をもって進めるのがおすすめです。

個人事業主向けには追加書類が必要

QuQuMo(ククモ)は原則2点の書類だけで申込できるとされていますが、これは法人の場合の話です。

個人事業主(フリーランス)の場合は、追加で提出する書類が必要になります。

Check Label

法人の場合、請求書と通帳の入出金明細(直近3ヶ月分)の2点で申し込みできますが、個人事業主はこれに加えて開業届または確定申告書一式、健康保険証などを提出する必要があり、実質4〜5点の書類が必要です。

フリーランスの方にとって、確定申告書類の準備は意外と手間がかかる場合もあります。

例えば、確定申告直後で手元に控えがない場合や、開業したばかりで申告書がまだない場合では、書類を揃えるまでに時間がかかることもあるかもしれません。

個人事業主の方は、申し込む前に必要書類をひと通り揃えておくと手続きがスムーズに進むでしょう。

QuQuMo(ククモ)の利用が向いている法人・個人事業主

QuQuMo(ククモ)は、オンライン完結で最短2時間という速さが魅力のファクタリングサービスです。しかし、すべての事業者に向いているわけではありません。

そこで、ここからはQuQuMo(ククモ)の利用が向いている法人・個人事業主について詳しくご紹介します。

QuQuMo(ククモ)の利用が向いている法人・個人事業主

  • •急ぎで資金調達が必要な法人・個人事業主
  • •取引先に知られずに資金調達したい法人・個人事業主
  • •オンライン手続きで完結したい法人・個人事業主

急ぎで資金調達が必要な法人・個人事業主

QuQuMo(ククモ)は、何よりもスピードを重視する方におすすめです。

申込から入金まで最短2時間というスピード感が特徴で、急な資金需要にも素早く対応できます。

Point Label

公式サイトに記載されている実際の利用事例を見ても、大阪府の広告代理店は申込みから2時間で資金調達に成功しています。

また、福岡県の建設業では「機材の故障により緊急で追加費用がかかることになった」際に、4時間で1500万円を調達できました。

銀行融資は審査に時間がかかり、数週間から1ヶ月以上待たされることも珍しくありません。

しかし、QuQuMo(ククモ)なら必要書類さえ揃っていれば最短即日で資金調達が可能です。

材料費や外注費の支払い期限が迫っている、給与支払日までに資金を確保したい、急な受注で仕入れ資金が必要になったなど、時間的な余裕がない状況でも心強い味方になってくれるサービスでしょう。

取引先に知られずに資金調達したい法人・個人事業主

取引先との関係を大切にしたまま資金調達したい方にも、QuQuMo(ククモ)は向いています。

理由としては、利用者とQuQuMo(ククモ)の2社間だけで契約が成立する「2社間ファクタリング」を採用しているためです。

通常の3社間ファクタリングでは、売掛先企業へ通知が行き「資金繰りが苦しいのでは?」と誤解される可能性があります。

Point Label

しかし、QuQuMoの場合は取引先に連絡が入らず、契約もすべて利用者とQuQuMoの間で完結します。

さらに、債権譲渡登記が不要なため、履歴が残らない点も安心ポイント。銀行借入とは異なり、信用情報に影響しないのもメリットです。

取引先との信頼関係を維持しつつ資金繰りを整えたい法人・個人事業主にとって使いやすいサービスだと言えるでしょう。

オンライン手続きで完結したい法人・個人事業主

来店や面談の時間が取れない忙しい経営者や、近隣にファクタリング会社がない地方在住の方にも、QuQuMo(ククモ)は利用しやすいサービスです。

QuQuMo(ククモ)では、申し込みから契約まですべてスマホやPCで完結できます。

従来のファクタリングでは、対面での面談が必要になることも多く、都市部までの移動や書類の郵送といった手間が発生します。

Point Label

しかし、QuQuMoは完全オンライン型のため、必要書類もマイページからアップロードするだけで、郵送する必要がありません。

契約は弁護士ドットコム運営の「クラウドサイン」を使用するため、セキュリティ面でも安心。

QuQuMo(ククモ)は、移動時間を省き効率よく資金調達したい方にとって相性の良いサービスでしょう。

QuQuMo(ククモ)の利用が向いていない法人・個人事業主

QuQuMo(ククモ)は、スピーディな資金調達やオンライン完結の手軽さが魅力のサービスですが、事業の形態や資金ニーズによっては、他の方法を選んだほうが良いケースもあります。

そこで、ここからはQuQuMo(ククモ)の利用が向いていない法人・個人事業主について見ていきましょう。

QuQuMo(ククモ)の利用が向いていない法人・個人事業主

  • •売掛金や請求書がほとんどない法人・個人事業主
  • •売掛金の額を大きく超える長期資金がほしい法人・個人事業主

売掛金や請求書がほとんどない法人・個人事業主

QuQuMo(ククモ)は「請求書を現金化する」サービスであるため、売掛金が発生しない事業モデルの方には向いていません。

現金決済が中心の小売店や飲食店、サービス提供と同時に決済が完了する個人向けビジネスなど、そもそも請求書をほとんど発行しない業種では、資金化する原資となる売掛金が存在しないため利用が難しくなります。

Check Label

また、前払い制・チケット制・都度カード決済がメインのビジネスも同様で、「商品・サービス提供 → 後日請求 → 入金」という流れがないと、ファクタリングの仕組み自体が成り立ちません。

よって、売掛金ありきのサービスであることを理解しておきましょう。

「請求書の発行は年間数件だけ」「売掛金はあるが金額が小さくて資金化メリットが薄い」などのケースでは、別の資金調達手段を検討した方が良いかもしれません。

資金繰り改善のために即時性の高い方法を求めていても、売掛金がほとんどない事業者にとっては活用しづらいサービスだと言えます。

売掛金の額を大きく超える長期資金がほしい法人・個人事業主

QuQuMo(ククモ)は売掛金を前倒しで資金化する仕組みのため、調達できる金額は「保有している売掛金の範囲内」に限られます。

つまり、新店舗の出店や設備投資、人材採用など、「売掛金を大きく超えるまとまった資金」を長期で確保したい場合には向いていません。

Check Label

ファクタリングはあくまでも短期の資金繰り改善に特化したサービスであり、長期の資金計画には不向きです。

売掛金の範囲を超えて資金を得たい場合、ファクタリングでは限界があり、希望額を満たせないケースも考えられるでしょう。

また、ファクタリングは返済の必要こそありませんが、繰り返し利用すると売掛金の回収タイミングが前倒しになるだけで、資金の総量が増えるわけではありません。

したがって、長期間にわたり継続して資金を確保したい事業者には適さない仕組みだと言えます。

QuQuMo(ククモ)の審査に通るためのコツ

QuQuMo(ククモ)の審査に通過するためには、いくつかのポイントを押さえておくことが大切です。

ここでは、審査に通る可能性を少しでも高めるために、いくつかのコツを押さえておきましょう。

QuQuMo(ククモ)の審査に通るためのコツ

  • •書類の不備がないかよく確認する
  • •信用力の高い売掛先を選ぶ
  • •支払期日が近い売掛金を優先する
  • •取引実績が豊富な売掛先の債権を使う

書類の不備がないかよく確認する

QuQuMo(ククモ)はオンラインで完結できる手軽さが魅力ですが、提出書類に不備があると審査がスムーズに進まず、場合よっては審査落ちにつながることもあります。

Point Label

必要書類は「請求書」と「通帳のコピー(または取引明細)」の2点とシンプルですが、記載内容に誤りがないか、金額や日付が正確かどうかをしっかり確認してから提出することが大切です。

特に通帳のコピーは、直近の入出金履歴がきちんと確認できる状態になっているかどうかがポイントです。

画像が見づらかったり必要なページが抜けていたりすると、追加書類の提出を求められ、時間がかかってしまうため注意しましょう。

信用力の高い売掛先を選ぶ

ファクタリングの審査では、自社の経営状況よりも「売掛先がどんな会社か」が重視されます。QuQuMo(ククモ)も例外ではなく、売掛先の信用力が審査結果に大きく影響すると予想できるでしょう。

信用力が高いとされるのは、上場企業や大手企業、官公庁・自治体などの公的機関です。

Point Label

こういった売掛先への請求書を提示できれば、ファクタリング会社としても確実に支払われるという安心感があるため、審査に通過しやすくなります。

反対に、設立間もない企業や財務状況が不安定な会社への売掛金は、審査で不利になりやすい傾向があります。

よって、複数の売掛金がある場合は、できるだけ信用力の高い売掛先のものを選んで申し込むのがおすすめです。

支払期日が近い売掛金を優先する

売掛金を選ぶときは、支払期日までの期間が短いものを選ぶことも審査通過のポイントです。

支払期日までの期間が長いほど、ファクタリング会社が「未回収リスク」を抱える期間も長くなるため、審査では慎重な判断が求められやすくなります。

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反対に、支払期日が近い売掛金は回収までの期間が短く、リスクが低いと判断されやすいため、審査でも有利に働きます。

複数の売掛金の中から申込に使うものを選べる場合は、支払期日が近いものを優先的に使うようにしましょう。

取引実績が豊富な売掛先の債権を使う

審査では売掛先の信用力だけでなく、「その売掛先との取引がどれだけ続いているか」も重要なポイントになります。

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長期にわたって継続的に取引があり、毎回きちんと支払いが行われている売掛先であれば、ファクタリング会社にとっても信頼できる債権として判断されやすくなります。

反対に、初めて取引した相手や、取引回数がまだ少ない売掛先の請求書は支払いの安定性が読みにくいため、審査でやや慎重に見られる可能性もあるでしょう。

よって、もし手元に複数の売掛金がある場合は、長い付き合いのある取引先のものを優先して使うのが安心です。

QuQuMo(ククモ)の簡単資金調達3ステップ

QuQuMoの魅力は、来店や面談が一切不要で、申込から入金までスマホひとつで完結する手軽さです。

公式サイトによると、全体の流れはわずか3ステップ。

Point Label

それぞれの所要時間の目安も明記されており、最短2時間というスピード感が実現されています。

ここでは、申込から入金までの流れを順番に見ていきましょう。

QuQuMo利用の流れ

STEP1:お申込み

STEP2:お見積り

STEP3:契約・送金

1

STEP1:お申込み(所要時間:約10分)

まずは会員登録から始めます。

メールアドレスとパスワードを登録すると、登録したメールアドレス宛に本登録用のURLが記載されたメールが届きます。

Point Label

そのURLにアクセスして必要事項を入力すれば、本登録完了です。

この段階で準備しておきたいのが、代表者の本人確認書類です。

運転免許証やパスポートなど、顔写真付きの身分証明書を用意しておきましょう。

面談は一切不要で、スマホから数分で完了します。

2

STEP2:お見積り(所要時間:約30分)

マイページ内の「資金調達を申請する」をクリックし、必要書類をアップロードすれば申込みが完了します。

あとは審査結果を待つだけ。この段階で必要になるのは、保有する全銀行口座の入出金明細(直近3ヶ月分)と、請求金額・入金日が確定している請求書の2点です。

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すでに入金日が過ぎているものは申込できないので注意しましょう。

個人事業主の方は、これに加えて開業届または確定申告書一式(青色・白色)、健康保険証の提出も必要です。

審査が完了すると、買取額と手数料が提示されます。

書類が揃っていれば、審査から買取額・手数料の提示までスマホ操作だけで進みます。

3

STEP3:契約・送金(所要時間:約1時間)

提示された見積り内容とその他条件に同意し、契約関係の書類にチェックして返信すれば、契約締結後に最短で振込が完了します。

Point Label

契約は弁護士ドットコム監修の電子契約サービス「クラウドサイン」を使用するため、来店・押印・郵送のいずれも不要です。

この3ステップで、最短2時間で申込から入金までが完了します。

QuQuMo(ククモ)のまとめ

QuQuMo(ククモ)は、必要書類2点・オンライン完結・最短2時間入金を実現したファクタリングサービスです。

利用者からは入金スピードの早さと手続きの手軽さを評価する声が多く見られました。

どのような場面で活用できるか、使いどころを整理しておきましょう。

場面

QuQuMoが向いている理由

急ぎの資金調達

最短2時間入金・土日も申し込み可能

取引先に知られたくない

2社間ファクタリング・債権譲渡登記不要

手続きを簡単に済ませたい

クラウドサイン契約・全工程スマホ完結

手数料は1%〜と低水準ですが上限の明示がないため、申込前に見積もりで確認しておくと安心です。

監修者のコメント

「QuQuMo(ククモ)」は、完全オンラインで契約ができるファクタリング会社です。入金も最短2時間というスピーディーに現金化できる点は嬉しいと思います。2社間ファクタリングのみですが、売掛先に請求書を現金化したことが知られることがありません。法人企業だけでなく個人事業主も利用できるので、幅広い方の利用が可能になります。 ホームページでは手数料が1%~と、1%以上の手数料がかかるような表記になっているので、実際の手数料は確認してみる必要があります。
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