
低金利のカードローンのおすすめ人気ランキング【2025年4月】
カードローンを利用するなら、できるだけ低金利のものを選ぶのがおすすめです。金利が低いカードローンであれば、支払う利息を抑えられ毎月の返済負担を軽減できます。 数あるカードローンの中でも比較的金利が低いのは銀行カードローンですが、消費者金融カードローンは初めて利用する際に金利0円の無利息期間を設けているケースが多いため、借入期間によって利用するカードローンを選ぶのがおすすめです。 しかし、カードローンは種類が多く、金利が低いお得なカードローンが分からず迷ってしまう方も多いでしょう。そこで本記事では、上限金利が低いカードローンを比較し、おすすめの低金利カードローンをランキング形式でご紹介。さらに低金利カードローンを選ぶ際のポイントや、高金利のローンから借り換えるメリットについても解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。
3.6
(7件)
楽天会員ランクに応じて審査優遇あり※!新規入会で楽天ポイント1,000ポイントもらえる
楽天会員のランクによって審査優遇※があるため、普段から楽天のサービスを利用している方はお得に借入できます。
申し込みはWeb完結で、楽天会員なら情報の入力が省略可能です。
また、月々2,000円から負担なく返済できる点や、新規入会でもれなく楽天ポイントが1,000ポイントもらえるのもメリットです。
メリットとデメリット
メリット
上限金利が年14.5%と低め
楽天会員ランクに応じて審査優遇あり※
手数料無料の提携ATMが多い
月々2,000円から返済可能
デメリット
即日融資は受けられない
郵送でカードを受け取る必要がある
口コミ評判
4.0
スマホから簡単に最短翌日融資が出来るので使い勝手はむしろ良すぎて使い過ぎてしまうくらい良いです。
また、直接入金することで随時返済も行うことが出来るので、利便性はとても高いのではないかと思います。
唯一不満に感じるところとしては、借入限度額に応じて金利設定が変わってくるのですが、増額の申し込みを行った際にギリギリ金利が下がらない範囲で回答してくるため、金利が他社と比較すると比較的高く、長く使っていても下がらないので金利負担がとてもしんどいです。
30代 ・男性 (会社員)

4.0
借入方法はネットの口座を主に使っています。楽天銀行のアプリから借り入れと返済が可能なため、全部携帯で完結できるので簡単です。簡単だからこそすぐ借りてしまいそうになりますが、借りている金額もわかるため運用もしやすいです。
ご利用限度額の金額も同時に見ることができます。返済のときは一括もできますし分割も可能です。お金に余裕があるときは、数万円や数千円返済がいつでもできます。アプリ内ですと手数料はかからないため、アプリでの利用をおすすめします。
30代 ・男性 (アルバイト・パート)

1.0
ネットでの記入不要な書類も用意してもらう必要なしなので、ネット申し込みの入力は早く終わった。書類が家に送られてくることもなく、スマートフォンのメールだけで申し込んだところ審査についてのメールが来ました。
最終的には、お電話をくださいというメールが送られてきて、さらにスマートフォンにも連絡がされていたので折り返し電話をしてみたら、なんと申込金額よりも低くそして10万円しか借りれないので辞めました。
申し込みには最新の注意をしなければいけないので、ネットでの申し込みでも気負付けていかなければいけません。
40代 ・男性 (会社員)

4.0
コンビニに設置されているATMで簡単に取引ができました。提携しているATMなら無料ということで、とてもありがたかったです。借入は初めてだったのであまりの手軽さに少し不安になりました。
返済は私の方で指定した口座からの自動引き落としでした。一時的な借り入れでかつ少額だったこともあり、多少の利子の支払いは発生したもののダメージは少なかったです。
40代 ・女性 (主婦)

5.0
審査はインターネット上から申し込むことができるのですが、とにかく審査の簡単さと審査を通過した後の融資スピードの早さが好印象でした。
そのため今すぐにでもお金が欲しいという時にも心強いですし、申し込みの時点ではっきりと金利を提示してくれるのでそこも凄く親切に感じられて良かったです。
ただ一点注意が必要なポイントとして、勤め先の方に在籍確認の電話はかかってくるので誰にもバレずに借りたいという方にはあまりオススメ出来ないかもしれません。
貸入れ時の対応も丁寧で非常に安心感のある消費者金融です。
20代 ・男性 (会社員)

注釈についての記載
※: 一部例外あり
(0件)
口座なしでも最短即日で審査完了。ATM手数料がいつでも無料!
横浜銀行の口座をもっていなくても申し込むことができ、最短即日で審査結果が届きます。
コンビニや小田急線の駅ATMから、いつでも手数料0円で借入・返済が可能です。
また、上限金利は年14.6%と銀行ならではの低さで、借入は最大1,000万円まで対応しているため、おまとめローンとしても利用できます。
メリットとデメリット
メリット
上限金利が年14.6%と低い
最短即日で審査完了
提携ATMならいつでも手数料0円
最大1,000万円まで融資可能
デメリット
対象エリア外の人は申し込めない
契約までに口座開設が必要
口コミ評判
5
(1件)
年1.3%~12.5%の低金利!最短即日での振込にも対応
金利は年1.3%~12.5%と業界トップクラスの低水準になっているうえ、最短即日融資に対応しているため急な出費にも対応可能です。
申し込みは24時間365日いつでもWebから行えるので、都合の良いタイミングで申し込めます。
また、「キャッシング振込サービス」を利用すれば最短数十秒で借入できる点もメリットです。
メリットとデメリット
メリット
原則として電話での在籍確認なし
最短即日融資が可能
最低金利が1.30%と低い
全国の金融機関やコンビニATMで月3回まで手数料無料
デメリット
遅延損害金が高い
学生やパート・アルバイトの方は利用不可
口コミ評判
5.0
40代 ・男性 (会社員)

4
(4件)
業界トップクラスの低金利!審査は最短当日で完了
上限金利が14.0%と、他の銀行カードローンよりも低金利なのが魅力です。
24時間いつでもWeb完結でお申し込みでき、審査は最短当日で完了するため、急用の際にもすぐに借入できます。
また、みずほ銀行をはじめ提携ATMの手数料が無料※なので、手数料を気にすることなく借入・返済することが可能です。
メリットとデメリット
メリット
上限金利が年14.0%と低金利
24時間いつでもWeb完結で申し込める
最短当日に借入可能
スマホやパソコンからも借入・返済が可能
デメリット
みずほ銀行の口座開設が必要
返済日は毎月10日で固定
口コミ評判
5.0
借入額は10万円程度でしたが、電話確認や郵送物もないので家族にバレたりすることもなく、会社にもバレることはありませんでした。
また月最低4000円の支払でカバーすることが出来ましたので、強い負担にはなりませんでした。コンビニATMで気軽に入出金が出来たのもメリットだったと思います。また当時他社でも借入があり、限度額に限界があったのですが限度額は30万円まで可能でした。
最終的に完済し現在は利用していませんが、銀行のカードローンと言うこともあり信頼性は高いと思います。
50代 ・男性 (会社員)

5.0
金利も他社と比較して低めで、私の場合14%程度でした。少額の借入でも金利が抑えられている点は非常に魅力的でした。また、サービスの質も高く、オペレーターの対応が丁寧で、返済プランや不明点についても親切に説明してくれました。
借入方法は、みずほ銀行のキャッシュカードをそのまま利用できるため、新たにカードを発行する手間が省けました。返済も口座からの自動引き落としで、忘れる心配がなく便利でした。
総じて、大手銀行ならではの安心感と信頼性があり、審査から借入までがスムーズで、金利も低めな点が非常に良かったです。特に、すでにみずほ銀行を利用している方にはおすすめできるカードローンだと思います。
30代 ・男性 (会社員)

4.0
40代 ・男性 (会社員)

2.0
30代 ・女性 (会社員)

注釈についての記載
※: みずほマイレージクラブに入会されており、月末時点にカードローンのお借入残高がある場合、翌々月の以下ATMの時間外手数料・利用手数料が無料になります。みずほ銀行ATM0円。イーネットATM月3回まで0円
4
(1件)
契約と同時に入金OK!安心の低金利で利用しやすい
銀行ならではの低金利が魅力で、契約と同時の入金にも対応しているカードローンです。
来店や郵送でのやり取りが必要ないうえ、パート・アルバイトの方でも申し込めます。
特に千葉県にお住まいの方におすすめです。(千葉県・東京都・茨城県・埼玉県・神奈川県の一部エリアにお住まいの方のみお申し込みいただけます。)
メリットとデメリット
メリット
来店・郵送不要で利用できる
パート・アルバイトでも申込可能
契約と同時に入金してもらえる
返済は月々2,000円からでOK
デメリット
居住エリアによっては申し込めない
契約までに口座開設が必要
口コミ評判
4.0
まず、口座開設が不要という点が手軽で良かったです。銀行系ローンだと口座開設が必須なところも多い中、余計な手続きを省けるのは大きなメリットだと思います。
申し込み後の融資スピードもスムーズで、急な飲み会や旅行費用が必要なときにしっかり対応できました。平日だけでなく、土日でも対応しているのはかなり助かります。
また、借入方法の選択肢が広く、コンビニATMで手軽に利用できるのも魅力です。手数料無料のATMも多いので、利便性が高く、コストも抑えられました。
一方で、金利は他の銀行系カードローンと比べると少し高めに感じました。ただ、最低返済額が低めに設定されているので、月々の負担を抑えながら返済できる点は良心的です。
大手に比べて地味な印象があるかもしれませんが、意外に頼れるカードローンです。手軽さ重視で選ぶならおすすめできます。
20代 ・男性 (会社員)

4.2
(6件)
口座なしで申し込める!Web完結できてカードレスも選択OK
三菱UFJ銀行の口座を持っていなくても申し込み可能なカードローンです。
申し込みはWeb完結で、24時間365日いつでも気軽に申し込めます。
また、三菱UFJ銀行や提携コンビニATMでは手数料無料で借入・返済が行える上、最小返済額は月1,000円からと低めに設定されているので、初めてカードローンを利用する方でも安心です。
メリットとデメリット
メリット
申し込みがWebで完結する
三菱UFJ銀行の普通預金口座がなくても申し込み可能
三菱UFJ銀行のATM・提携コンビニATMで手数料無料
最小返済額は月1,000円から
デメリット
即日融資に非対応
最低でも10万円からしか利用できない
口コミ評判
4.0
20代 ・男性 (会社員)

4.0
40代 ・女性 (アルバイト・パート)

5.0
また、電話でいくつかやり取りをしましたが、対応も丁寧で精神的にも非常に楽ではありました。金利が安い事もあり、月々の返済が少額でも元金がしっかり減っていくので、返済できるのかと言う心配もそこまで感じないで利用する事が出来ました。
後日カードを頂いた際も、ぱっと見カードローンとわかりづらいデザインであった為、周りにもバレにくいのかなと言う点もよかったです。
30代 ・男性 (会社員)

4.0
30代 ・男性 (会社員)

5.0
また、ほとんどのコンビニATMを利用できるので、借入や返済がとても便利です。千円単位の借入も可能なので、必要以上に借りすぎてしまうこともありません。50万円までの利用限度額であれば、収入証明書の提出は必要ありません。利用状況が良好であれば、増額の案内も届きます。
少し電話勧誘が多いようにも感じますが、対応が丁寧で好感を持てます。総合的にみて、利用価値の高いカードローンだと思います。
40代 ・男性 (会社員)

3.7
(9件)
低金利が魅力!銀行口座を開設せずに利用できる
上限金利が13.8%と低く、1,000円から借入できるため少しだけお金を借りたい方にもおすすめです。
イオン銀行の口座開設は不要で、他の金融機関からの引き落としにも対応しています。
また、イオン銀行や提携コンビニATMでは、24時間365日手数料無料で利用可能です。
メリットとデメリット
メリット
申し込みがWebで完結
返済は月1,000円から
上限金利が低め
イオン銀行ATMで24時間365日手数料無料
デメリット
学生は申し込めない
即日融資には非対応
口コミ評判
3.0
在籍確認の電話はありました。職場にかかってきたのですが、個人名で短時間で終わったし、電話を取ったのが私自身だったので会社にはバレていません。個人名でも、得意様からしか電話がかかってこない職場や仕事内容によってはバレるのかなと思いました。
イオン銀行やコンビニのATM手数料はかかりません。安心して利用することができます。私はイオンに買い物に行ったときに、イオン銀行のATMを使うようにしています。返済はイオン銀行の口座からの引落としを選びました。
40代 ・男性 (アルバイト・パート)

4.0
30代 ・男性 (アルバイト・パート)

4.0
30代 ・女性 (会社員)

4.0
イオン銀行使用していたら手数料は全くかからなかった。他社の手数料は多少かかると思う。
20代 ・女性 (会社員)

4.0
カードローンを利用する際に気になるのが在籍確認です。イオン銀行のカードローンでは、申し込み時に記入した職場の連絡先へ在籍確認の電話がありました。自宅に郵送物が届くこともあります。私の場合、カードローンに関する書類が数日後に自宅へ送られてきました。私は一人暮らしなので特に問題はありませんでしたが、家族と同居している方は郵送物によって借入がバレる可能性があるため、注意が必要です。
審査に通過し、契約が完了すると、すぐに借入が可能になりました。イオン銀行のカードローンは、ATMから利用でき、手数料も無料なのが大きなメリットです。イオン銀行ATMだけでなく、コンビニATMも利用できるため、急な資金が必要になったときでも便利でした。
20代 ・女性 (会社員)

(0件)
アルバイトや専業主婦も申し込める!何度でも利息が無料に
20歳~80歳で本人または配偶者に安定収入があれば申し込み可能なので、アルバイトや専業主婦の方でも融資が受けられます。
最短即日融資に対応しているため、すぐにお金を用意したい場合にもおすすめです。
また、初回借入時だけではなく完済後の借入時も、借入から14日間は利息が発生せず何度でも無利息で借入できます。
メリットとデメリット
メリット
初めての借入・完済後再度の借入は何度でも14日間利息0円
最短即日融資可能
レディースローンがあり女性も利用しやすい
配偶者に安定した収入があれば専業主婦でも利用可能
デメリット
下限利率・上限利率ともに高い
郵便引落以外の返済方法は手数料がかかる
口コミ評判
4
(1件)
無利息期間やガン保障プランあり!独自性あふれるサービスがズラリ
新規口座の開設が不要なことや、30日間の無利息期間が適用されるなど、他の銀行系カードローンでは珍しいサービスが受けられます。
特に、利用者がガンと診断された際に保険金が借入残高に充当される「ガン保障特約付きプラン」は、オリックス銀行以外にはない新たな取り組みです。
メリットとデメリット
メリット
初めての契約なら契約日の翌日から30日間利息0円
金利上乗せなしでガン保障特約付きプランに加入可能
コンビニATMでも手数料が無料
オリックス銀行の口座がなくても利用できる
デメリット
ローンカードの受け取りが必要
融資までに時間がかかる
口コミ評判
4.0
40代 ・男性 (会社員)

(0件)
限度額は最高1,000万円!自動融資で口座残高不足を防げる
口座残高が不足している際の自動融資サービスや、30日間の無利息期間などが特徴で、貸付限度額は最高1,000万円と業界トップクラスのカードローンです。
申し込みから借入まで、すべてスマホ上で完結できるため手軽に申し込めます。
また、定期的な収入があればパートやアルバイトの方でも申し込むことが可能です。
メリットとデメリット
メリット
30日間の無利息期間がある
自動融資サービスで残高不足なし
自営業や派遣社員・パートでも申し込める
最大1,000万円まで借入可能
デメリット
借入時の手数料が有料
専業主婦・主夫は借入できない
口コミ評判
セブン銀行カードローン
4
(3件)
原則在籍確認なし!セブンイレブンでいつでも借入できる
原則として勤務先への在籍確認はなく、周囲にカードローンの利用がバレにくいのがメリットです。
アプリを使えばキャッシュカードが届く前から取引できるため、急な事態にも対応できます。
また、全国27,000台以上あるセブン銀行ATMは原則24時間利用できるので、好きなタイミングで手軽に借入・返済が可能です。
メリットとデメリット
メリット
申し込みから契約までアプリで完結
借入・返済時のATM手数料が無料
キャッシュカードが手元になくても借入可能
最短翌日に借入できる
デメリット
セブン銀行口座がない場合は開設が必要
セブン銀行以外のATMでは借入れできない
口コミ評判
4.0
1回のみの利用で今後の利用予定はありませんが、利用の手軽さの面や利用明細などもネットから閲覧が可能な利便性の面で、おすすめできます。キャンペーンなども不定期で行われているので、楽しみながら利用できるカードローンかと思います。
40代 ・男性 (会社員)

4.0
原則電話での在籍確認がないというのも良いところでローンカードや契約書などが郵送で届くというのもないため、バレにくさもあり、専用のスマホアプリを使用して手続きすればキャッシュカードが郵送にて届く前に借入もできるようになってるの良いところです。
40代 ・男性 (会社員)

4.0
しかし融資の早さであったりサポート体制の良さであったりメリットの方が圧倒的に大きく、ここで借入をして良かったと素直に思えるレベルでした。その中でも特に便利だと思った点がセブンのATMから借り入れできる、という部分でしょう。ATMの手数料も無料だし自宅や勤務先の近くにセブンが多いため、とても便利です。高金利という部分を帳消しにするほど他が魅力なので総合的に満足しています。
30代 ・男性 (会社員)

みんなの銀行ローン
(0件)
アプリで簡単手続き!返済額は柔軟に選べる
申し込みから借入・返済まですべてアプリ上で完結し、最短即日での融資にも対応しているため、短期間の借入や急ぎでの借入もスムーズです。
20歳以上69歳以下かつ収入があれば、アルバイトやパート、年金受給者の方でも申し込めます。
また、自身の返済能力に合わせて返済額を柔軟に選べるので、今月は利息のみといった返済も可能です。
メリットとデメリット
メリット
借入・返済はアプリで完結
電話連絡し・郵送物なしで利用できる
利息だけの返済もOK
他行への振込手数料が月10回まで無料
デメリット
最終審査は完了まで数日かかる
銀行カードローンの中では金利が高め
口コミ評判
ソニー銀行カードローン
(0件)
借入をお急ぎの方もOK!低金利が魅力の銀行系カードローン
金利は2.5%~13.8%と比較的低めで、幅広い借入に適した銀行系カードローンです。
ソニー銀行の口座をお持ちでない方は「初回振り込みサービス」が利用でき、カード到着前でも借入できます。
また、10万円以下の借入であれば月々2,000円から返済できるため、余裕をもって返済することが可能です。
メリットとデメリット
メリット
上限金利は年13.8%と低金利
申し込みや明細もWebで完結
初回ならソニー銀行の口座なしでも振込可能
返済日を6つから選べる
デメリット
初回以降は他行振込に対応していない
ローンカードの受け取りが必要
口コミ評判
4
(1件)
キャッシュカードとの一体型!金利が引き下げになる特典あり
キャッシュカードとローンカードが一つになり、財布がかさばらないのはもちろんのこと、周囲から借入がバレにくいのもメリットです。
年利は1.99%~13.50%と業界トップクラスの低金利を誇り、所定の住宅ローンとの組み合わせで年利が0.5%引き下げになります。
また、全国のコンビニATMでいつでも気軽に借入できる点も魅力です。
メリットとデメリット
メリット
上限金利が年13.65%と低め
Web申し込みで来店不要
条件を満たしていれば金利引き下げ
キャッシュカードがあれば仮審査なし
デメリット
審査完了までに時間がかかる
アプリからの借入はできない
口コミ評判
4.0
ただし、審査のスピードは他社と比べて速くはないです。実際に申し込んでから審査結果が出るまで一週間ほど掛かりました。一般的に即日や翌日には審査結果が出る銀行カードローンも多い中で、この点は少し時間がかかる印象を受けました。急ぎで資金が必要な場合は他の選択肢も検討する必要があるかもしれません。
審査に通った後、ローンの利用を開始しました。金利は低めの水準だったので長期的に利用する場合でも利息負担を抑えられる点がありがたかったです。特に他のカードローンと比較してもそこまで高金利ではなかったため、計画的に返済することで余計な負担を避けられると思いました。また、ATMでお借入する時の手数料は無料でした。これは非常に助かるポイントで、コンビニATMや銀行ATMを利用する際に毎回手数料を支払う必要がないため、気軽に借り入れや返済ができました。
そして、りそな銀行という大手の安心感がある点も魅力の一つでした。カードローンを利用する上で、やはり信頼できる金融機関であるかどうかは重要なポイントです。その点、りそな銀行は長年の実績があり、店舗も全国に展開しているため、安心して利用できました。
30代 ・女性 (会社員)

(0件)
金利優遇あり!申し込みから返済までスマホで完結
申し込みから借入・返済まで、スマホ上でいつでも行えるカードローンです。
条件を達成すると年利は最大年0.6%引き下げられ、借入額によっては他のカードローンよりもかなりお得になるケースがあります。
また、原則として自宅への郵便物はなく、周囲に借入がバレるリスクをおさえられる点も魅力です。
メリットとデメリット
メリット
条件を満たせば金利優遇あり
スマホアプリで借入・返済が可能
仮審査は最短60分で完了
提携ATMでの手数料がいつでも無料
デメリット
融資までに日数がかかる
土日は審査に対応していない
口コミ評判
(0件)
福岡銀行ユーザー必見!最短即日で借入可能
貸付限度額は最大1,000万と業界トップクラスながら、新規口座を開設せずとも利用できる点が魅力です。
ただ、福岡銀行の口座を持っている場合は、最短即日での借入や口座振替に対応しているといったメリットが得られます。
また、10万円以下の借入であれば月々の返済は2,000円から可能なので、負担にならない範囲で返済していくことが可能です。
メリットとデメリット
メリット
月々の返済は2,000円から
年収・職業を問わず前月の収入があれば申込OK
銀行カードローンならではの低金利
福岡銀行の口座があれば最短即日に振込
デメリット
申し込み対象にエリア制限がある
借入方法が少ない
口コミ評判
(0件)
無利息期間は60日間!アルバイトや主婦も申し込める
アルバイトや派遣社員の方も申し込みでき、10万円以下の借入なら月々2,000円から返済可能なカードローンです。
最短即日での融資に対応しているうえ、契約から60日間は無利息で借入できます。
また、静岡銀行の口座がない場合は、初回の借入のみ他行の口座への振り込みも可能です。
メリットとデメリット
メリット
仮審査は最短30分で完了
はじめての利用なら60日間無利息
上限金利が年14.5%と低金利
アルバイトや派遣社員でも申し込める
デメリット
2回目以降は他行口座へ振込できない
返済日を選べない
口コミ評判
カードローンを比較
カード | 楽天銀行スーパーローン 注釈について ※: 一部例外あり | 横浜銀行カードローン | JCB CARD LOAN FAITH | みずほ銀行カードローン 注釈について ※: みずほマイレージクラブに入会されており、月末時点にカードローンのお借入残高がある場合、翌々月の以下ATMの時間外手数料・利用手数料が無料になります。みずほ銀行ATM0円。イーネットATM月3回まで0円 | 千葉銀行カードローン |
---|---|---|---|---|---|
無利息期間 | なし | なし | 最大2.5ヵ月間 | なし | なし |
金利 | 年1.9%〜14.5% | 1.5%〜14.6% | 1.3%~12.5% | 2.0%〜14.0% | 1.4%〜14.8% |
融資スピード | 最短翌日 | 最短即日 | 最短即日 | 公式サイト参照 | - |
貸付限度額 | 10万円〜800万円 | 最大1,000万円 | 900万円 | 10万円〜800万円 | 800万円 |
リンク |
低金利カードローンの選び方
カードローンを選ぶときに気になるのが金利でしょう。借りたお金には利息がかかるので、金利が低ければ低いほど返済の負担を抑えることができます。
とはいえ、低金利と書かれているだけで選んでしまうと、思ったより返済額が増えてしまうこともあるので注意が必要です。
ここでは、後悔しないための低金利カードローンの選び方をわかりやすくご紹介します。
低金利カードローンの選び方
上限金利
融資スピード
利用限度額
借入・返済のしやすさ
電話連絡の有無
キャンペーンの有無
上限金利
カードローンの金利には「下限金利」と「上限金利」が設定されていて、実際に適用される金利は審査結果や借入額によって決まります。

特に、初めて申し込む人や借入額が少ない人は、上限金利が適用されるケースが多いです。
例えば「金利1.8%〜14.5%」と書かれているカードローンがあった場合、ほとんどの人が14.5%で借りることになると考えておいたほうが無難です。
そのため、金利を比較するときは下限金利よりも上限金利の数値に注目して選ぶのがおすすめです。

返済計画を立てるときも、上限金利でシミュレーションすると安心だぞ!
融資スピード
金利がいくら低くても、急な出費に間に合わなければ意味がありません。特に銀行系のカードローンは、審査や手続きに時間がかかることが多く、即日融資が難しいこともあります。

急ぎでお金が必要なときは、「最短即日融資」に対応しているかどうかをチェックしましょう。
口座を持っている銀行であれば、融資までが早くなるケースもあります。
また、インターネットバンキングの機能が充実していれば、24時間いつでも申し込みや借入が可能な場合もあるため、スピードと利便性のバランスも確認しておくと安心です。
利用限度額
カードローンの利用限度額は金融機関によって幅があります。限度額が大きければ、いざというときに必要な資金を確保しやすいのがメリットです。

一方で、限度額が高いほど審査基準も厳しくなる傾向があるため、実際に必要な金額に見合ったカードローンを選ぶことが重要です。
例えば、少額だけ借りたいのに高限度額のカードローンを選んでしまうと、審査が通らなかったり、無駄に不安を感じたりすることもあります。
自分の借入目的や返済計画にあった限度額を基準に、候補を絞ってみましょう。

申込みをする前に、どれだけの借入が必要なのかしっかり計画を立てておくことが大切じゃ!
借入・返済のしやすさ
カードローンは契約後の使いやすさも重要です。借入や返済がスムーズに行えるかどうかで、ストレスの少ない利用が可能になります。

例えば、提携ATMの設置数が多いカードローンであれば、外出先でも気軽に利用できて便利です。
また、ネットバンキングやスマホアプリが使いやすいかも見ておきたいポイントです。
手続きのしやすさはもちろん、返済スケジュールの確認や変更などがアプリで完結できると、より安心して使えるでしょう。

自分の生活スタイルに合った使いやすさを意識して選ぼう!
電話連絡の有無
家族や職場にカードローンの利用を知られたくない人は、在籍確認の方法や郵送物の有無も選ぶうえでの大切なポイントになります。

電話での在籍確認を避けたい場合は、書類の提出だけで確認できる銀行を選ぶと良いでしょう。
また、契約書やカードの郵送を省略できるWEB完結に対応しているカードローンも増えてきています。
郵送物なしで契約ができれば、家族にバレるリスクも減り、安心して利用することができます。
キャンペーンの有無
カードローンには、初回限定で「利息キャッシュバック」や「ポイント還元」など、さまざまなキャンペーンが用意されていることがあります。

これらのキャンペーンをうまく活用すれば、実質的な金利負担を軽減できるチャンスにもなります。
ただし、キャンペーンだけで選んでしまうと、思わぬ条件があったり、長期的にはかえって高くつく場合もあるので要注意です。
キャンペーンの内容や期間、適用条件などをしっかり確認し、自分にとって本当にメリットがあるかを見極めましょう。
低金利のカードローンを選ぶメリット
カードローンを利用する理由は人それぞれですが、どんな目的であっても「できるだけ負担を抑えたい」と考える方は多いのではないでしょうか。
金利が低いほど返済時にかかる利息も少なくなり、無理なくお金を借りることができます。ここでは、低金利カードローンを選ぶことで得られるメリットをご紹介します。
低金利のカードローンを選ぶメリット
支払う利息が少なくて済む
返済期間が短くなる可能性がある
毎月の返済負担が軽くなる
支払う利息が少なくて済む
低金利カードローンを利用する一番のメリットは、やはり支払う利息の金額が少なくなることでしょう。

利息は「借りた金額×金利」で計算されるので、金利が低ければ低いほど、トータルの返済額も減らせます。
例えば1日あたり15円の利息が減るだけでも、1年で5,490円以上の節約になります。
この金額があれば、外食をしたり、日用品を少し多めに揃えたりすることもできるでしょう。低金利のカードローンなら、そうした無駄な支出を抑えて賢く借入ができます。

ちょっとしたゆとりが生まれるのは、低金利ならではの魅力じゃな!
返済期間が短くなる可能性がある
金利が低くなると、同じ返済金額でも元本の減りが早くなり、結果的に返済期間を短縮できる場合があります。

例えば100万円を借りた場合、金利が15%だと4年半かかるものでも、金利が3%であれば3年半で完済できるかもしれません。
返済期間が短くなれば精神的な負担も軽くなり、いつまでも借金が残っている不安を感じずに済むでしょう。
特に早く完済したい人や、借金を長期間抱えたくない人には大きなメリットです。
毎月の返済負担が軽くなる
低金利のカードローンを利用すると、同じ返済回数でも月々の支払金額を抑えることができます。

例えば、50万円を5年間かけて返済する場合、金利が18%だと月13,000円前後の返済が必要ですが、金利10%であれば月々の返済は約11,000円程度に抑えられることもあります。
月々2,000円の差があれば、そのぶん日常の買い物や食費などにもゆとりが生まれるでしょう。

毎月の生活費に不安がある人こそ、低金利カードローンを選んで負担を軽減するのがおすすめじゃ!
低金利のカードローンでできるだけお得に借り入れする方法
低金利のカードローンは、借入時の利息を抑えられるという大きな魅力があります。
しかし、さらに工夫をすれば、もっとお得に使うことも可能です。ここでは、低金利カードローンをより賢く、よりお得に活用する方法をご紹介します。
低金利のカードローンでお得に借り入れする方法
キャンペーンを利用する
借り換えローンやおまとめローンを活用する
繰り上げ返済で支払う利息を減らす
住宅ローンとのセットを検討してみる
キャンペーンを利用する
カードローン会社では、契約から○日間は無利息、または利息キャッシュバックがあるなど、期間限定のキャンペーンを行っていることがあります。

これらを活用することで、最初の数ヶ月間の利息がゼロになり、その分返済の負担を軽くできます。
申し込む前には、各社の公式サイトで最新のキャンペーン情報をチェックしてみましょう。期間限定のチャンスを見逃さないことが、低金利をさらにお得に使うポイントです。

キャンペーンを利用する際は、適用条件もしっかりチェックしておこう!
借り換えローンやおまとめローンを活用する
すでに別のローンで借り入れをしている場合は、低金利のカードローンに借り換えることで利息の負担を減らせる可能性があります。

特に、金利が15〜18%と高めのローンを利用している人は、見直しのチャンスです。
また、複数のローンを抱えている人は「おまとめローン」を使うことで、一本化+金利の引き下げが狙えます。
返済管理がしやすくなるうえに、総返済額を減らすこともできるため、見逃せない方法のひとつです。
繰り上げ返済で支払う利息を減らす
カードローンでは、毎月の決まった返済以外に繰り上げ返済ができることがあります。これは、余裕があるときに少し多めに返済することで、元本を早く減らす方法です。

元本が減れば、その後にかかる利息も少なくなるので、結果的に支払う総額を抑えられます。
ボーナスが入ったときや出費が少ない月などは、積極的に繰り上げ返済を検討してみましょう。
毎月の返済に加えて数千円でも繰り上げることで、年間を通して支払う利息を大幅にカットできる可能性があります。

小さな積み重ねが、後々の返済計画に大きく影響することもあるぞ!
住宅ローンとのセットを検討してみる
銀行によっては、住宅ローンをすでに契約している人に対して、カードローンの金利を優遇するケースがあります。

これは、同じ金融機関との取引実績があることで信頼性が高まるためです。
もし、住宅ローンを組んでいる銀行にカードローンのサービスがあれば、一度問い合わせてみましょう。
長期的な付き合いのある銀行であれば柔軟な対応をしてもらえる可能性もあるため、選択肢として検討してみる価値は十分にあります。

意外と見落としがちなポイントだが、大きな金利差につながることもあるぞ。
低金利のカードローンを利用する際の注意点
低金利のカードローンは、利息を抑えて借りられるという魅力がありますが、実際に利用する際にはいくつか注意しておきたいポイントがあります。
ここでは、低金利カードローンを選ぶ際に知っておきたい注意点をご紹介しましょう。
低金利のカードローンを利用する際の注意点
審査が厳しい傾向がある
利用までに時間がかかる場合がある
在籍確認がしっかり行われる
審査が厳しい傾向がある
まず大前提として、低金利のカードローンほど審査が厳しい傾向にあります。

金利が低いということは、それだけ金融機関の利益も少なくなるということ。だからこそ、貸し倒れリスクを抑えるために、返済能力が高いと判断できる人だけを対象に融資を行うことが多いのです。
そのため、過去に延滞があったり、すでに他社での借入が多かったりする場合は、審査に通りにくい可能性があります。
低金利を狙って申し込んでも、結果的に審査に落ちてしまっては意味がありません。
よって、自分の信用情報や収入状況を事前に確認しておくことが大切です。
利用までに時間がかかる場合がある
低金利のカードローンは、審査が丁寧に行われる分、申し込みから融資までに時間がかかることがあります。

特に銀行カードローンなどは、即日融資に対応していないケースも多く、「今日中にお金が必要」というような急ぎのニーズには対応できない可能性があります。
急な出費に備えて申し込むのであれば、事前にどれくらいで借入ができるのかを確認しておくと安心です。

スピード重視で選ぶ場合は、別の手段を検討するのも手だぞ!
在籍確認がしっかり行われる
低金利のカードローンでは、職場への在籍確認の電話連絡が行われるケースがほとんどです。

これは、申告された勤務先に本当に勤めているかを確認するためのもので、返済能力をチェックする審査の一環でもあります。
ただ、職場への電話連絡があることで、同僚や上司にローンの利用が知られてしまうのではないかと心配する人も少なくありません。
実際には「個人名での電話」や「ローンに関する内容を伏せての連絡」が多いですが、不安な場合は事前に対応方法を相談してみましょう。
よくある質問
Q. 低金利のカードローンを利用するメリットは何ですか?
まず、金利が低いため、支払う利息総額を抑えられ、結果的に返済総額も少なくなるのが最大のメリットです。
同じ金額を借りた場合でも、低金利であれば返済期間を短縮できる可能性があるでしょう。
さらに、利息負担が軽減されることで毎月の返済額を抑えられるため、生活費への影響を最小限にすることも可能です。
計画的に返済を進めながら、無駄な利息を支払わずに済むのが低金利カードローンの大きなメリットです。
Q. 低金利のカードローンを選ぶ前にした方がいいことはありますか?
カードローンは金利が低いほど利息負担が少なくなりますが、実際に借りた場合の毎月の返済額や返済期間を把握することが大切です。
多くの金融機関では、借入金額や適用金利を入力するだけでおおよその返済額や総支払額を試算できる返済シミュレーションを提供しています。
シミュレーションを活用することで、無理のない返済計画を立てやすくなり、借りすぎを防ぐことにもつながります。
シミュレーションは無料で利用できるため、利用前にしっかり試算し、自分に合ったカードローンを選びましょう。
Q. 低金利のカードローンを利用するデメリットはありますか?
まず、審査のハードルが高い点が挙げられます。
低金利のカードローンは金融機関側のリスクが低いため、申込者の信用情報や収入の安定性が厳しくチェックされるのが一般的です。
また、低金利だからといって必ず返済総額が少なくなるとは限らず、返済期間が長くなると支払総額が増える可能性もあります。
さらに、低金利のカードローンは即日融資に対応していない場合が多く、急ぎの資金調達には向かない点も注意が必要です。
カードローンを利用する前には、返済期間や融資スピードをよく考慮しながら選びましょう。
Q. 低金利のカードローンで利息を抑えるコツはありますか?
まず、繰り上げ返済を活用すること利息の負担を大幅に減らせます。余裕のある月に通常の返済額以上を返済することで元本を早く減らし、その分の利息を抑えられます。
また、借り換えやおまとめローンを利用するのも有効な方法です。現在より低金利のローンに切り替えることで、支払う利息の総額を軽減できる可能性があります。
さらに、カードローン会社のキャンペーンを活用するのもおすすめです。一定期間無利息になるキャンペーンを実施している会社もあるため、公式サイトで最新情報をチェックしながら上手に利用しましょう。
この記事の監修者
育休中、フリーランス女性に向けて「社会制度」や「貯金・投資」に関するお役立ち情報を発信。
マネーコラムの執筆や記事監修も手がける。日経xwoman公式アンバサダー。著書「お金の使い方、貯め方教えて下さい」主婦の友社
- ファイナンシャルプランナー
東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。
以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はフィットネス。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。
- 有限会社バード商会
福岡の大学を卒業後、大手インフラ業界に就職。主に、ご家庭の光熱費削減や新電力の業務に約4年ほど従事。現在は、父の会社(有限会社バード商会)を継ぎ、独立系のファイナンシャル・プランナーとして活動中。専門分野は、家計改善(光熱費の見直し)と資産形成の分野。
FPの実績は、カードローン相談、光熱費の見直し、企業型確定拠出年金の導入、日本FP協会でアシスタント相談員、執筆などを行っている。
水野総合FP事務所代表。独立系ファイナンシャルプランナーとして個別相談、執筆・監修、講師、取材協力などマルチに活動。ライフプラン、資産運用、相続・資産承継といった幅広い相談内容に対応し、全国1000名を超える方から日本FP協会に寄せられる「くらしとお金」の電話相談を1年間担当。毎月20本以上の執筆・記事監修の他、大学や事業法人で講師を務め年80回登壇。学校法人専門学校非常勤講師として「投資の授業」を毎週行う。
消費生活ジャーナリスト。1952年生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。
同大学院修士課程修了後、月刊誌記者などを経て独立。流通、情報通信、金融分野を中心に活動する。主力はクレジットカード&電子マネーの研究で、すでに30年間に渡って業界の定点観測をしている。また、クレジットカードのムックも50冊以上監修しキャッシュレスの生き字引として情報発信を続けている。
証券会社にて営業・経営企画部門、社長秘書等を行う。また、投資銀行業務にも携わる。
現在、不動産を含む資産運用と社会保障(特に年金)を主に、FP相談・執筆・講演・を行っている。東洋大学経営学部ファイナンス学科非常勤講師