Coco Moola
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リクルートカード

リクルートカード

評価

年会費

無料

審査・発行期間

最短即日

ポイント還元率

1.20%~3.20%
キャンペーン

JCBブランドに新規入会&利用で最大6,000円分のポイントプレゼント
(終了未定)

普段の買い物でも還元率1.2%! 年会費永年無料ながら付帯保険も充実

1.2%~と高還元率でポイントが貯めやすいことが特徴。貯まったポイントはリクルートの提携サービスや他社ポイント交換など幅広く利用可能です。また、年会費永年無料のクレジットカードでは珍しく、国内・海外旅行傷害保険とショッピング保険が付帯しています。

メリット

  • 1.2%からの高い還元率
  • リクルートサービスの利用でポイント還元率3.2%
  • 年会費が無料

デメリット

  • ポイント有効期限が短い
  • リクルートサービス以外はポイントアップの対象が少ない
カード名リクルートカード
年会費無料
国際ブランドVISA・JCB・MasterCard
審査・発行期間最短即日
入会資格18歳以上(学生可) 本人または配偶者に安定した継続的な収入のある方
申し込み方法インターネット
支払い方法国内 : 1回払い、2回払い、分割払い、リボ払い、ボーナス払い 海外 : 1回払い
ショッピング利用可能枠-
キャッシング利用可能枠-
リボ払い金利-
キャッシング金利-
締め日・支払日15日締め・翌月10日払い
備考JCBのみモバイル即時入会サービス利用可能

クレジットカード口コミ・評判

4.0

ポイントの貯まりやすさに驚いています。年会費無料で、1.2%の高還元率が魅力的です。電子マネーチャージもポイントが付くので、日常の買い物がよりお得に感じられます。家族カードも無料で、共にポイントを貯められるのが大きな利点です。(調査元:リクルートカードの口コミ募集!

60代

男性

会社員

human

4.0

クレジットカードとしての機能に特に不満はありません。普段の買い物など、自分が必要とする分野で問題なく使えることができます。自分にとっての大きなメリットは、獲得したポイントを利用頻度の多いポンタポイントにそのまま交換できることです。(調査元:リクルートカードの口コミ募集!

40代

女性

主婦

human

5.0

年会費が無料なのに、通常のポイント還元率が1.2%とかなり高いため、こだわりがないのであればメインカードにぴったりだと思う。じゃらんやホットペッパーなどリクルート系列のサービスで、ポイントを貯めたり使ったりできるのが魅力だと思う。(調査元:リクルートカードの口コミ募集!

30代

男性

会社員

human

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リクルートカードのメリット

 

リクルートカードのメリット

  • 基本ポイントが1.2%の高還元
  • ポイントの使い道が豊富
  • 充実の付帯保険サービス

 

基本ポイントが1.2%の高還元

 

リクルートカードは基本ポイント還元率が1.2%の高還元率クレジットカードです。光熱費やスマホ料金といった固定費の支払いでも1.2%のポイントが貯まります。

 

じゃらんやホットペッパーなど、リクルートのサービスで還元率がアップすることもあるため、ザクザクポイントを獲得したい人にぴったりです。

 

ポイントの使い道が豊富

 

ポイント還元率が高いだけではなく、ポイントの使い道が豊富なのもリクルートカードを利用するメリットです。

 

例えば、リクルートポイントをPontaポイントと交換することができ、貯まったポイントをAmazonの買い物で使うこともできます。

 

ポイント高還元率のリクルートカードで貯めたポイントを、自分に合った方法で活用してみてください。

 

充実の付帯保険サービス

 

クレジットカードを選ぶ際に付帯保険サービスを見る人も多いのではないでしょうか。

 

リクルートカードは年会費無料なのにもかかわらず、最大2,000万円の海外旅行傷害保険と最大1,000万円の国内旅行傷害保険がついています。

 

年会費無料のクレジットカードでは、海外旅行保険しか付帯していない場合も多いです。

 

頻繁に旅行をする方や出張をする方にとって、このサービスは魅力的と言えるでしょう。

 

リクルートカードのデメリット

 

基本の還元率が1.2%と非常に高いリクルートカードですが、還元率の高さだけに気をとられるのはよくありません。デメリットも把握したうえで利用するようにしましょう!

 

リクルートカードのデメリット

  • ポイントの有効期限が短い
  • リクルートサービス以外は還元率が高くならない
  • 国際ブランドによって内容が若干異なる
  • 入会特典はJCBを選択した場合のみ

 

ポイントの有効期限が短い

 

多くのクレジットカードはポイントの有効期限が2〜3年であるところ、リクルートカードはポイントの有効期限が1年と短いのがデメリットです。

 

ポイント
還元率が1.2%とポイントが非常に貯まりやすいクレジットカードだけに、1年間で無効化されることに気づかないとせっかく貯めたポイントが水の泡になってしまいます。

 

 

リクルートカードで貯まったポイントは、ポイントの貯まりやすさを逆手にとって、有効期限切れになる前にどんどん利用していくことがおすすめです。

 

リクルートサービス以外は還元率が高くならない

 

リクルートカードで還元率が高くなるのは、じゃらんやホットペッパービューティーなどのリクルート関連サービスで利用した時です。

 

逆に、それ以外のサービスや店舗ではどこで使っても1.2%のまま。そのため、リクルートサービスをあまり使わない方からすると、一気にポイントを貯めるのは難しいでしょう。

 

ホテルの予約をじゃらんに切り替える、レストランの予約をホットペッパーグルメで行うなど、工夫すれば還元率アップの恩恵を受けることができます。

 

国際ブランドによって内容が若干異なる

 

選んだ国際ブランドによって、リクルートカードのサービス内容が若干異なるのも注意が必要です。国際ブランドで変わる項目を以下にまとめました。

 

電子マネーの
チャージによる還元率
・JCB:0.75%
・Visa・Mastercard:1.2%
ETCカードの発行手数料・JCB:無料
・Visa・Mastercard:1,100円(税込)
タッチ決済JCBのみ利用可能

 

これまでは、JCB・Visa・Mastercardどの国際ブランドでも、電子マネーのチャージによる還元率は1.2%でしたが、2022年2月16日からJCBのみ0.75%に還元率が下がってしまったのです。

 

また、ETCカードの発行手数料も、Visa・Mastercardなら1,100円(税込)かかるのに対し、JCBでは発行手数料がかかりません。

 

上記の表を参考に、自分が利用したいサービスでお得になる国際ブランドを選択するのが重要です。

 

入会特典はJCBを選択した場合のみ

 

リクルートカードでは現在、新規入会キャンペーンを実施しています。しかし、これは国際ブランドをJCBにした方のみが対象なので気をつけましょう。

 

ただし、入会キャンペーンは今後変更する場合があります。内容が変われば、Visa・Mastercardを選択した方でも、入会キャンペーンでポイントを獲得できるかもしれません。

 

入会キャンペーンでポイントが欲しい方は、JCBを選択するのがおすすめです。

クレジットカードこの記事の監修者