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法人カード・ビジネスカードおすすめ人気比較ランキング

企業や経営者向けに発行される法人クレジットカード。  法人クレジットカードには、  経理精算や出張手配などをサポートするビジネスサービスが多数あり、  業務効率をアップさせたい方におすすめです。  各カードの機能を比較して、  スマートなビジネスライフを送ってみませんか?
三井住友カード ビジネスオーナーズ
年会費 永年無料
審査・発行期間 最短3営業日
還元率 0.5〜1.5%
キャンペーン

新規入会&利用で最大8,000ポイントプレゼント

(2023年7月1日〜)

多角的で手厚いサービスが魅力。 業務効率アップに欠かせない1枚。
登記簿謄本や決算書の提出いらずで申し込みができるうえ、利用限度額は300万円と大きめに設定されているのが嬉しい法人カード。条件をクリアすれば最大1.5%のポイント還元が受けられます。三井住友カードシリーズとの2枚持ちがおすすめです。
メリットとデメリット

メリット

  • 年会費は永年無料
  • 登記簿謄本や決算書なしで申し込みできる
  • 使いやすいVポイントが貯まる

デメリット

  • ビジネス向け特典はあまり付帯していない
  • 限度額が最大300万円と低め
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・ゴールド・カード
年会費 36,300円(税込)
審査・発行期間 1〜3週間程度
還元率 1.0%
キャンペーン

入会&条件達成で最大19万ポイント獲得可能

(終了未定)

余裕と効率を兼ね備えたスペック。 接待や交流でも活躍する1枚。
利用限度額の制限がないため、突発的な経費が発生しても安心です。カードの利用状況は、クラウド会計ソフトやアプリで逐一確認できるので、経費の把握もスピーディー。出張に嬉しい保険や特典も付帯しています。
メリットとデメリット

メリット

  • freeeと連携可能
  • ビジネス向け特典が豊富に付帯している
  • 100円につき1ポイント還元されるので貯めやすい

デメリット

  • 年会費が3万円以上する
  • 発行までにやや時間がかかる
JCB一般法人カード
年会費 オンライン入会で初年度無料
通常1,375円(税込)
審査・発行期間 通常2〜3週間程度
還元率 0.5%
キャンペーン

新規入会&条件達成で最大20,000円分プレゼント

(2024年3月31日まで)

情報の集約と自動化を実現。 使いやすさが光るビジネスの味方。
カードの利用状況は、JCBの高いセキュリティ技術と各種ソフトとの連携で効率よく管理ができます。また、出張が多い方でも手軽に予約できるサービスや、特別価格での交通利用が可能。優待店ならポイントは最大10倍貯まります。
メリットとデメリット

メリット

  • 請求書カード払いが可能
  • 初年度の年会費が無料で使える
  • freeeや弥生会計と連携できる

デメリット

  • 2年目以降は年会費がかかる
  • 限度額が最大100万円と少なめ
4位
ダイナースクラブ ビジネスカード
年会費 27,500円(税込)
※初年度年会費無料
審査・発行期間 1.0%
還元率
常に快適と細やかさを。 成功と活躍を支えてくれる1枚です。
本人はもちろん、ビジネス相手にも嬉しい多彩なビジネス優待がそろっているカードです。クラウド会計ソフトの割引をはじめ、特別価格で利用できる宿泊サイトなどを用意。限度額の制限がないので、余裕を持って利用できます。
メリットとデメリット

メリット

  • ビジネスで役立つ特典が豊富
  • 一律の限度額がない
  • 付帯保険が充実しているので出張の際も安心

デメリット

  • 年会費がやや高め
  • 26歳未満は申し込めない
5位
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・カード
年会費 13,200円(税込)
審査・発行期間
還元率 1.0%
キャンペーン

新規入会特典として最大8万ポイント獲得可能

(終了未定)

質の高さと効率を両立。 束の間のやすらぎも提供します。
カード使用後はアプリやクラウド会計ソフトに情報が逐一反映されます。追加カードごとに限度額を変えることも可能。また、国内外の施設でお得にリフレッシュできたり、空港ラウンジを利用できたりと、くつろぎの時間も提供します。
メリットとデメリット

メリット

  • 国内外29ヶ所の空港ラウンジが無料
  • 一度でもポイントを利用したら後は無期限になる
  • 利用状況はアプリやfreeeへ自動で反映される

デメリット

  • 年会費がやや高い
  • 社員用カードにも年会費が発生する

法人カード・ビジネスカードのメリット

 

法人カードをわざわざ発行するメリットが分からない…と感じている経営者や個人事業主の方もいるのではないでしょうか。法人カードを作れば以下のような恩恵を受けられます。

法人カードのメリット

  • 経理の業務の効率化を図れる
  • 支払いポイントを貯められる
  • ビジネス向けの特典を利用できる
  • 限度額が高め

経理業務の効率化を図れる

 

法人カードを作成すれば、経費作業の手間を省いたり、経費の管理が楽になったりします。

 

法人カードで決済すれば、明細をWebサイトやアプリですぐに確認できるため、管理しやすくなるでしょう。また、会計ソフトと連携可能なので、経費として支払った情報が自動で精算されて効率化が期待できます。

 

さらに、社員用に追加カードも発行すれば、社員の経費も簡単に確認できるように。社員用カードを渡せば、立て替えてもらう必要もありません。

 

支払いでポイントを貯められる

 

法人カードで支払えばポイントが還元されることもメリットの一つ。打ち上げの会費や備品代だけでなく、光熱費・法人税・固定資産税なども法人カードで決済可能です。

 

獲得したポイントは、社内の備品と交換したり、出張時の航空券を買うマイルに充当したりもできます。なるべくクレジットカードで支払うようにして、ポイントをたくさん貯めれば経費削減にも繋がるでしょう。

 

ビジネス向けの特典を利用できる

 

法人カードには、ビジネス向けの特典が付帯していることがほとんど。主なビジネス向けの特典・サービスは以下の通りです。

主なビジネス向け特典

  • 会計ソフトと連携
  • 手荷物宅配サービス
  • 空港までの送迎
  • ホテル優待
  • 複数枚のETCカード発行
  • Slackと連携

 

例えば、手荷物宅配サービスを申し込めば、身軽に出張できるようになります。また、割引が適用されるホテルに泊まれば、経費を抑えることも可能です。

 

それぞれの会社に合った特典がないか事前に確認しておきましょう。

 

法人カード・ビジネスカードのデメリット

 

ここからは法人カードのデメリットを解説していきます。企業や個人事業主は、法人カードの短所もあらかじめ確認して発行を検討してみてください。

 

年会費がかかることが多い

 

法人カードのデメリットとして、年会費がかかる場合が多いことが挙げられます。年会費無料の法人カードもありますが、やはり有料であることがほとんどです。

 

ただ、年会費がかかる法人カードは、ビジネス向けの特典がついていたり、付帯保険も充実していたりします。年会費に見合ったサービスが用意されており、損をしたと思うことは少ないでしょう。

 

法人カードの年会費は経費として精算できるケースもありますよ。

 

 

監修者

専修大経営学部卒業後、16年間パソコンやIT関連の企業にて営業職に携わる。その間に資産運用に興味を持ち日本FP協会のAFP資格を取得。2004年3月に同協会のCFP®資格を取得し同年6月、札幌にて「オンダFP事務所」を開業。初心者向け資産運用に関するセミナーと投資信託など資産運用を中心とした記事の執筆及びクレジットカード、カードローン、暗号資産、住宅ローンなどの記事監修を中心に活動中。

大学卒業後、医薬品・医療機器会社に就職。在職中にFP1級CFP宅地建物取引士に独学で合格。
会社を退職後、未経験から神戸で数少ない独立型FPとして起業。現在は相談業務、執筆業務を中心に活動中。

育休中、フリーランス女性に向けて「社会制度」や「貯金・投資」に関するお役立ち情報を発信。

マネーコラムの執筆や記事監修も手がける日経xwoman公式アンバサダー。著書「お金の使い方、貯め方教えて下さい」主婦の友社

<a href="https://cc-moola.com/creditcard/kenji-kaneko/">金子 賢司</a>
ファイナンシャルプランナー

東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。

以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はフィットネス。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。

<a href="https://cc-moola.com/creditcard/takeshi-toriya/">鳥谷 威</a>
有限会社バード商会

福岡の大学を卒業後、大手インフラ業界に就職。主に、ご家庭の光熱費削減や新電力の業務に約4年ほど従事。現在は、父の会社(有限会社バード商会)を継ぎ、独立系のファイナンシャル・プランナーとして活動中。専門分野は、家計改善(光熱費の見直し)と資産形成の分野。

FPの実績は、カードローン相談、光熱費の見直し、企業型確定拠出年金の導入、日本FP協会でアシスタント相談員、執筆などを行っている。

水野総合FP事務所代表。不動産の実行支援をお手伝いする独立系ファイナンシャルプランナー

年間100名以上のお客様から不動産・住宅ローン、資産運用やライフプランなど、様々なご相談をお受けしています。

日本FP協会「2021年FP広報センター」スタッフ。楽しい暮らしを叶える不動産エージェント。学校法人専門学校非常勤講師。

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