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使用者追加でJCBギフトカード最大30,000円分プレゼント!※
| カード名 | JCBビジネスプラス法人カード |
|---|---|
| 年会費(税込) | 1,375円(初年度無料) |
| 国際ブランド | JCB |
| 審査・発行期間 | 通常2〜3週間 |
| 入会資格 | 18歳以上 法人の代表者または個人事業主 |
| 申し込み方法 | - |
| 支払い方法 | - |
| ショッピング利用可能枠 | ~500万円 |
| 締め日・支払日 | - |
| 備考 | ― |
| 還元率 | - |
|---|---|
| ポイント名 | - |
| 付与レート | - |
| ポイント価値 | - |
| 交換レート | - |
| 交換対応ポイント | - |
| 交換対応マイル | - |
| ポイントの使い道 | - |
| 有効期限 | - |
| 年間利用ボーナス | - |
| 備考 | - |
| ETCカード(税込) | 年会費:550円(初年度無料) ※ETCスルーカードを年1回以上利用で翌年度無料 ※発行手数料0円 |
|---|---|
| 家族カード(税込) | 年会費:1,375円(初年度無料) ※本会員の年会費が無料の場合、年会費無料 |
| 電子マネー機能 | QUICPay, 楽天Edy |
| スマホ決済 | Apple Pay, Google Pay |
| 備考 | ― |
| 海外旅行保険 | - |
|---|---|
| 国内旅行保険 | - |
| ショッピング保険 | 100万円 |
| 備考 | ― |
JCBビジネスプラス法人カードには、以下のようなメリットがあります。
JCBビジネスプラス法人カードの5つのメリット
JCBビジネスプラス法人カードは、法人経営者や個人事業主向けのキャッシュバック型カードです。
交通費や出張旅費の支払いに利用すると、毎月最大3%(上限15,000円)のキャッシュバックが受けられるため、経費の節約に大きく貢献できます。
カードの月間利用金額がが5万円未満の場合は適用されませんが、業務上の移動や宿泊費が多い企業にとってはメリットの大きい制度です。
また、キャッシュバックは毎月適用されるため、継続的に経費削減ができるのも魅力でしょう。
利用金額が多いほど還元率が上がるので、法人カードを有効活用することで実質的なコストカットにつながります。
JCBビジネスプラス法人カードは、複数の経費精算システムと連携が可能で、経費管理を効率化できます。
例えば、JTBの経費精算システム「J'sNAVI NEO」では、法人カードの利用データと自動連携し、精算の手間を削減可能です。
経費の申請から承認、支払処理までを一元管理できるため、従業員の負担軽減にもつながります。
また、電子帳簿保存法に対応した機能を備えたシステムとも連携できるため、ペーパーレス化による業務効率の向上も期待できるでしょう。
経費精算システムを導入することで、経理業務のミスや漏れを防ぎ、正確なデータ管理を実現できます。
JCBビジネスプラス法人カードでは、「請求書カード払い」サービスを利用することで、取引先がカード決済に対応していない場合でもJCBカードで支払いが可能になります。
これにより、支払い期日が月末の請求書でも実質的に約40日間の支払い猶予を得ることができ、キャッシュフローの改善に役立ちます。
また、業界最安水準(※)の2.98%という低い手数料で利用できるため、資金調達や短期的な運転資金の確保にも便利です。
さらに、カード払いを利用することで振込手数料を削減できるだけでなくポイントも貯まるため、経費を賢く活用できる仕組みになっています。
「請求書カード払い」のアカウント登録は無料です。
※公式サイトより
JCBビジネスプラス法人カードは、オンラインから申し込むと初年度の年会費が無料になります。
通常は年会費1,375円(税込)がかかりますが、初年度の負担がゼロになるのは大きなメリットです。
さらに、追加カードも同様に初年度無料となるため、複数の従業員用にカードを発行する場合でもコストを抑えられます。
まずは導入してみてサービスの利便性をお試ししてみて、継続利用するかを判断するのも良いでしょう。
法人カードの導入を検討している企業にとって、初年度無料はお試し利用の絶好の機会です。
JCBビジネスプラス法人カードは、法人向けのさまざまなサービスを提供しており、経費管理や業務効率化をサポートします。
例えば、法人専用のWebサービス「MyJCB」を利用すれば、カードの利用履歴や請求金額を簡単に確認でき、経費の透明性が向上します。
さらに、ANAやJALの法人向け出張手配システムとも連携できるため、出張時のチケット予約や経費管理をスムーズに行えます。
また、ゴルフ場やレストランでの接待、ギフトカードの活用など法人向けの優待サービスも充実しており、ビジネスシーンでの活用幅が広いのもメリットです。
JCBビジネスプラス法人カードには、以下のデメリットがあることを知っておきましょう。
JCBビジネスプラス法人カードの2つのデメリット
JCBビジネスプラス法人カードには、一般的な法人ゴールドカードに付帯されていることが多い旅行傷害保険がありません。
そのため、出張時の万が一の事故やトラブルに対する補償を受けられない点には注意が必要です。
特に、国内・海外を問わず出張が多い企業や個人事業主にとっては、ケガや病気の際の治療費、手荷物の紛失・盗難、飛行機の遅延などに備えた保険がないのはデメリットになり得ます。
他の法人カードでは旅行傷害保険が適用されるものもあるため、出張時の補償を重視する場合は、別の法人カードや別途保険の加入を検討するのが良いでしょう。
JCBビジネスプラス法人カードは、ポイント還元型のカードではなくキャッシュバック型のカードであるため、J-POINTなどのポイントプログラムを利用できません。
そのため、ポイントを貯めてマイルや商品券、電子マネーなどに交換したい方には不向きなカードと言えます。
毎月の利用額に応じて交通費・出張旅費の最大3%(上限15,000円)が還元されるため、経費削減のメリットはありますが、日常的な経費決済をポイント還元目的で行いたい方にとっては魅力が少ないかもしれません。
もしポイントを貯めて効率的に活用したい場合は、JCBの別の法人カードや、還元率の高いカードを併用するのも一つの方法です。
JCBビジネスプラス法人カードの会員は、資金管理・キャッシュフロー改善ポータル「Cashmap(キャッシュマップ)」を無料で利用できます。
銀行口座やクレジットカードを連携することで、残高や支払い額などをまとめて管理でき、入出金情報をカレンダーや一覧で確認可能です。
複数の口座やカードを個別に確認する手間を減らし、会社のお金の流れを把握しやすくなります。請求書をまとめて管理できるのも便利なポイントです。
自社で発行したものだけでなく、取引先から受け取った請求書にも対応しており、紙やPDFの内容をAIが自動で読み取ります。請求書の情報を一つひとつ入力する負担を軽減できるため、経理業務の効率化にもつながるでしょう。
また、現在の資金状況を確認するだけでなく、キャッシュフローグラフや将来シミュレーションを使って今後の資金計画を立てることも可能です。入金より出金が先になるなど資金繰りに不安がある場合は、資金状況に応じた融資の提案を受け、オンラインで申し込むこともできます。
さらに、税金や公共料金などの納付書をスマートフォンで読み取り、そのまま支払える機能も搭載。JCBビジネスプラス法人カードは、Cashmapを活用することで日々の経費決済だけでなく、資金の把握から将来予測、資金繰りの改善まで幅広くサポートしてくれる一枚だと言えるでしょう。
経費の支払いだけでなく日々の資金管理や将来の資金計画まで効率化したい方は、ぜひJCBビジネスプラス法人カードとあわせてCashmapを活用してみてはいかがでしょうか。
JCBビジネスプラス法人カードは、年会費1,375円(税込・初年度無料)で交通費・出張旅費の利用分に対して月間最大3%(上限15,000円)のキャッシュバックが受けられる、出張の多い企業に最適なビジネスカードです。
ポイント制ではなくキャッシュバック型のため、現金として直接還元されるシンプルさが魅力。会計ソフト3社との連携や請求書カード払い(手数料2.98%)にも対応し、経費管理の効率化を実現します。
100万円までのショッピング保険も付帯し、初期コストを抑えつつ出張費を確実に節約したい中小企業や個人事業主にぴったりの一枚です。
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