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プラチナカードおすすめランキング【2024年】人気を徹底比較

プラチナカードには、「プライオリティパス」や「コンシェルジュサービス」などゴールドカードにはないメリットがあります。年収条件などはカードによってさまざまですが、20代や30代でも発行できるカードはたくさんあります。本記事では、格安の年会費で持てるものからハイステータスな1枚までおすすめプラチナカードを比較してランキング形式で紹介します。
ラグジュアリーカード Mastercard Titanium Card
年会費 55,000円(税込)
審査・発行期間 最短5営業日
還元率 1.0%〜2.2%
キャンペーン

入会で最大27,000ポイントプレゼント

(2024年1月11日まで)

心地よさと豊かさを実現。 洗練さと独自性が光るカード。
事前入金サービスやおうち優待をはじめ、特典のユニークさが光ります。還元率は国内海外ともに1.0%と高め。また、インビテーション不要で申し込むことができるため、プラチナカードに挑戦したい方にもおすすめです。
メリットとデメリット

メリット

  • グルメ優待やホテル特典などが豪華
  • 最高1億2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯
  • 基本還元率は1.0%と高め

デメリット

  • 年会費が55,000円(税込)と高額
  • 金属製なのでやや重い
JCBプラチナ
年会費 27,500円(税込)
審査・発行期間 最短3営業日
還元率 0.5〜10.0%
キャンペーン

新規入会&条件達成で最大64,500円キャッシュバック

(2024年3月31日まで)

上質で優雅な体験をあなたに。 非日常をもたらしてくれる1枚です。
プライオリティ・パスをはじめ、ラウンジサービスが充実。対象レストランのコース料理割引や、厳選ホテルの宿泊プランなど、特別な優待が多く用意されています。旅行傷害保険のほか、ショッピングや航空機遅延の補償もあるので安心です。
メリットとデメリット

メリット

  • プラチナカードの中でも年会費が安め
  • 豪華な特典や優待が多数付帯している
  • 海外で使うとポイント2倍

デメリット

  • JCBブランドなので、欧米では使いにくい
  • 旅行傷害保険が自動付帯ではない
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード
年会費 143,000円(税込)
審査・発行期間 -
還元率 1.0%
キャンペーン

新規入会&利用で最大12万ポイント獲得可能

(終了未定)

何気ないひとときを特別に。 日常にプラチナという選択肢を提案。
持っていれば無条件でヒルトン・オナーズなどの上級会員資格をゲット。また、ポイント交換のレートが上がるメンバーシップ・リワードに無料で登録可能です。サポート面では、保険以外に電化製品やスマホの故障までカバーしてくれます。
メリットとデメリット

メリット

  • コンシェルジュやグルメ優待など豪華な特典が満載
  • 旅行傷害保険は国内でも海外でも1億円以上補償
  • 最高峰アメックスセンチュリオンの招待が届くかも

デメリット

  • 年会費が10万円以上かかる
  • 発行までに時間がかかる
4位
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費 22,000円(税込)
審査・発行期間 最短3営業日
還元率 0.75〜1.0%
キャンペーン

新規入会&利用で最大10,000円相当プレゼント

(終了未定)

持てば分かる、 極上の価値。 いつでも「本物」の体験を提供します。
普段の買い物で永久不滅ポイントが1.5倍貯まるプラチナカードです。ポイントは有効期限がないため、好きなタイミングで利用可能。また、セゾンマイルクラブに登録すれば1,000円で10マイルが自動で貯まります。
メリットとデメリット

メリット

  • ポイントの有効期限がない
  • 還元率が通常の1.5倍以上に優遇される
  • 年会費がプラチナの中でも安め

デメリット

  • ポイントの優待店舗が
  • 家族カードは年会費が発生する
5位
三菱UFJカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード
年会費 22,000円(税込)
審査・発行期間 最短3営業日
還元率 約0.4%
キャンペーン

新規入会特典として最大15,000円相当のポイントプレゼント

(終了未定)

快適と安心をのせて。 理想を叶えるおもてなしを約束します。
24時間利用可能なコンシェルジュサービスや健康・介護サービスが付帯しており、いつでも快適と安心をお届け。さらに、優待価格で宿泊できる予約サービスやダイニング・スパ優待など、トラベル特典も豊富です。
メリットとデメリット

メリット

  • 対象店舗で最大10.5%相当を還元
  • 旅行傷害保険が自動付帯(海外旅行傷害保険は5,000万円まで)
  • 利用枠は最大500万円と高額

デメリット

  • 国際ブランドが選べない
  • ポイント還元率は0.5%と平均的

おすすめプラチナカードのランキング根拠>>

 

 

プラチナカードのメリット

 

ここからはプラチナカードのメリットを4つ紹介していきます。

プラチナカードのメリット

  • ステータスが高い
  • 優待特典が充実している
  • 付帯保険が手厚い
  • 国内外の空港ラウンジが無料

 

ステータスが高い

 

プラチナカードのメリットとして、ステータスが高いことが挙げられます。プラチナは、クレジットカードの中でもかなり上位のランク。ブラックに次いで2番目に位置付けられます。

 

チェック
プラチナカードを持っている人は非常に少なく、その希少性からもステータスの高さがうかがえるでしょう。社会的信用を示すのに最適です。

 

中には、インビテーションが届かないと申し込みできないプラチナカードも。一部の限られた人しか持てない貴重なクレジットカードと言えます。

 

優待特典が充実している

 

優待特典が充実していることもプラチナカードのメリットの一つ。主に以下のような特典・サービスが付帯しています。

プラチナカードの主な特典・優待

  • グルメ優待
    →レストランのコース料理が1名分無料に
  • ホテル優待
    →高級ホテルの客室を無料でアップグレード
  • コンシェルジュ
    →会食用のレストランの予約・交通機関の手配など
  • 空港ラウンジ
    →プライオリティ・パスが無料
  • ゴルフ特典
    →対象のゴルフ場を手配

 

上記の他にも、様々な特典や優待が用意されていることもあります。プラチナカードを1枚持っているだけで、豪華なサービスを堪能できるのは非常にお得です。

 

付帯保険が手厚い

 

付帯保険が手厚いこともプラチナカードのメリットと言えるでしょう。旅行に頻繁に行く方でも安心できます。

 

海外旅行傷害保険・国内旅行傷害保険どちらも付いていたり、自動付帯になっていたりするプラチナカードが多いです。中には最高1億円まで補償してくれるプラチナカードもあります。

 

国内外の空港ラウンジが無料

 

プラチナカードを持っていれば、対象の空港ラウンジを無料で利用可能。国内外1,300箇所以上の空港ラウンジを無料で使えるプライオリティ・パスが付帯していることもあります。

 

ゴールドカードは国内の主要空港ラウンジのみ無料になる場合が多いですが、プラチナカードは海外の空港ラウンジも無料となるのが魅力。海外旅行が好きな方は重宝するでしょう。

 

プラチナカードのデメリット

 

プラチナカードにはいくつかデメリットもあります。申し込み前に確認しておきましょう。

プラチナカードのデメリット

  • 年会費が高い
  • 審査が厳しめ
  • 普段使いでは元を取りにくい

 

年会費が高い

 

プラチナカードのデメリットとして、年会費が高額なことが挙げられます。ステータスが高く優待特典も豊富なぶん、維持コストも高めです。

 

安くても2万円、中には10万円を超えるプラチナカードも。付帯している特典や優待をあまり利用しないと損をする可能性も十分あります。

 

2万円〜10万円の年会費を払えるぐらい余裕がある富裕層をターゲットにしているため、これほど高額なのでしょう。

 

審査が厳しめ

 

プラチナカードの審査は、一般カードやゴールドよりもやはり厳しめです。

 

ポイント
安定した継続的な収入があるかどうかを念入りにチェックされるため、平均年収を満たしていない人や正社員・公務員でない人は審査に通らない可能性があります。

 

また、申し込み対象者も狭められていることが多いです。学生を対象外にしていたり、25歳以上や30歳以上でないと申し込めないプラチナカードもあります。

 

普段使いでは元を取りにくい

 

プラチナカードを日常的な決済手段として使っているだけだと、元を取りにくいです。グルメ優待やホテルの特典、コンシェルジュサービスなど頻繁に活用しないと損をするでしょう。

 

ただ、優待が適用されるホテルやレストランも、都市部や海外に集中している場合がほとんど。都会に住んでいる人や旅行・出張によく行く人以外は使いにくいことが考えられます。

 

プラチナカードの選び方

 

プラチナカードを選ぶときは、以下のポイントを比較してみましょう。

プラチナカードの選び方

  • 年会費
  • デザイン
  • ステータス
  • 特典やサービス
  • 家族カード

年会費

 

プラチナカードを選ぶときは、年会費を確認しましょう。安ければ3,000円、高ければ100,000円を超えるプラチナカードもあります。

 

自分の収入に対して年会費が負担にならないか考えるのがおすすめです。収入に対して年会費が高すぎると、プラチナカードを発行しても損をする可能性があります。

 

年会費を抑えたい人は3万円までのプラチカカード、ある程度余裕がある人は5万円や10万円のプラチナカードも検討してみてください。

 

プラチナカードのアンケート調査

 

ココモーラでは、コンテンツ作成に役立てるために、プラチナカード保有者を対象として独自のアンケート調査を実施しました。

 

これからプラチナカードを発行しようと考えている方はぜひ参考にしてみてください。

 

調査方法 フリージーを使用した独自調査
調査対象 18歳以上の男女
調査対象者数 126人
年齢比率

20~29歳:8人(6.35%)

30~39歳:31人(24.6%)

40~49歳:39人(30.95%)

50~59歳:23人(18.25%)

60歳以上:25人(19.84%)

性別比率

男性:104人

女性:22人

職業比率

会社員(正社員):93人(73.81%)

会社員(契約・派遣社員):5人(3.97%)

経営者・役員:11人(8.73%)

公務員(教職員を除く):5人(3.97%)

自営業:6人(4.76%)

自由業:2人(1.59%)

医師・医療関係者:1人(0.79%)

専業主婦:0人(0%)

学生:0人(0%)

パート・アルバイト:0人(0%)

無職:0人(0%)

その他:3人(2.38%)

調査期間 2024年2月
調査地域 日本

プラチナカードに関するアンケート調査結果の元データ(PDF)>>
プラチナカードのアンケート調査の詳細>>

 

どのプラチナカードを持っていますか?

 

プラチナカード アンケート調査1

 

項目 回答者数 割合
JCBプラチナ 43 34.13%
アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード 28 22.22%
エポスプラチナカード 20 15.87%
三井住友カード プラチナプリファード 31 24.6%
UCプラチナカード 21 16.67%
三菱UFJカード・アメリカン・エキスプレス・プラチナ・カード 20 15.87%
セゾンプラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード 20 15.87%
JALカード プラチナ 22 17.46%
三井住友カード プラチナ 25 19.84%
ラグジュアリーカード 14 11.11%
TRUST CLUB プラチナマスターカード 12 9.52%
楽天プレミアムカード 52 41.27%
その他 5 3.97%

 

「楽天プレミアムカード」が最も人気で、約半数近くの人が保有していることが判明しました。

 

チェック
楽天プレミアムカードは、プラチナカードの中でも年会費が11,000円(税込)と比較的安めです。他のプラチナカードだと最低でも20,000円以上はするので、かなりお得なほうだと言えるでしょう。

 

年会費が安いにも関わらず、特典が充実しているところが人気の理由だと考えられます。誕生月に還元率がアップしたり、プライオリティ・パスを利用できたりと、かなりコスパも◎です。

 

海外旅行保険・国内旅行保険が自動付帯しており、国際ブランドも4種類から選べるため旅行好きな人にもおすすめ。楽天市場をあまり利用しない方でも使いやすいでしょう。

 

プラチナカードを選んだ理由、作ったきっかけは何ですか?

 

プラチナカード アンケート調査2

 

項目 回答者数 割合
ポイント還元率が高いから 58 46.03%
優待や特典が充実しているから 24 19.05%
無料で空港ラウンジを利用したいから 15 11.9%
保険が手厚いから 3 2.38%
ステータスが高いから 16 12.7%
インビテーション(招待)が来たから 7 5.56%
限度額が高いから 2 1.59%
ブラックカードの招待が欲しいから 0 0%
その他 1 0.79%

 

プラチナカードを選んだ理由として「ポイント還元率」に着目した方が大多数でした。楽天プレミアムカードはもちろん、JCBプラチナや三井住友カード プラチナプリファードなどもポイントを貯めやすいです。

 

チェック
例えば、JCBプラチナなら年間利用額に応じて還元率が最大2倍までアップ。三井住友カード プラチナプリファードなら基本還元率が1.0%であることに加え、対象店舗で使うと最大10%のポイントが還元されます。

 

その他、「優待や特典が充実している」「ステータスの高さ」を重視しているという意見も目立ちました。グルメ優待やコンシェルジュなどの豪華な特典はプラチナカードならではのメリットです。

 

また、ランクもかなり高いので希少性もあり、プラチナカードを保有しているだけで優越感・特別感を味わえるでしょう。

 

プラチナカードを作成したときの年収はどのくらいですか?

 

プラチナカード アンケート調査3

 

項目 回答者数 割合
200万円以下 2 1.59%
200~300万円未満 2 1.59%
300~400万円未満 4 3.17%
400~500万円未満 11 8.73%
500~600万円未満 19 15.08%
600~700万円未満 13 10.32%
700~800万円未満 24 19.05%
800~900万円未満 14 11.11%
900~1,000万円未満 10 7.94%
1,000万円以上 27 21.43%

 

プラチナカードを発行した時の年収を調査したところ、「1,000万円以上」と回答した方が最も多かったです。

 

チェック
プラチナカードはランクが高く年会費も高額なので、審査において年収はかなり重視されると考えられます。20,000円〜50,000円ほどの年会費を払えるほどの余裕がないと、損をすることもあるでしょう。

 

また、申し込みできる年齢も30歳以上に設定されていることも多いため、一般カードやゴールドカードよりも審査が厳しめであることが伺えます。

 

プラチナカードを発行したい20代〜30代前半の方は、ゴールドカードでクレヒスを積んでからプラチナカードに申し込むのがおすすめ。利用実績が認められれば、プラチナカードのインビテーションが届くこともあります。

 

プラチナカードを使っていて感じるメリットは何ですか?

 

プラチナカード アンケート調査4

 

項目 回答者数 割合
ポイントが貯まりやすい 62 49.21%
特典や優待が利用できてお得 20 15.87%
無料で空港ラウンジを使える 15 11.9%
付帯保険が手厚い 5 3.97%
ステータスが高いから優越感がある 12 9.52%
限度額が高いから利用停止にならない 6 4.76%
家族カードをお手頃価格で発行できる 3 2.38%
ブラックカードの招待が来た 1 0.79%
その他 2 1.59%

 

プラチナカードのメリットとして、「ポイントが貯まりやすい」ことを挙げている人が非常に多かったです。

 

その他、特典が利用できることや無料で空港ラウンジが使えることに魅力を感じている人も目立ちました。プラチナカードはグルメ・ホテル優待や旅行に関する特典などが充実しているため、たくさん活用すれば年会費のもとを取れることもあります。

 

お持ちのプラチナカードはご自身で申し込みましたか?インビテーションを利用して申し込みましたか?

 

プラチナカード アンケート調査5 (1)

 

項目 回答者数 割合
自分で申し込んだ 91 72.22%
インビテーションを利用して申し込んだ 27 21.43%
自分で申し込んだものもあれば、インビテーションで申し込んだものもある 8 6.35%

 

プラチナカードを発行した方法として「自分で申し込んだ」と回答した人が大多数でした。

 

ただ、意外にもインビテーションを利用した方も多かったです。アメックス・プラチナやエポスプラチナカード、ダイナースクラブ プレミアムカードなどは、インビテーション経由で申し込みできます。

 

プラチナカードを毎月平均いくらぐらい使っていますか?

 

プラチナカード アンケート調査6

 

項目 回答者数 割合
5万円未満 10 7.94%
5~10万円未満 28 22.22%
10~20万円未満 30 23.81%
20~30万円未満 30 23.81%
30~40万円未満 11 8.73%
40~50万円未満 6 4.76%
50万円以上 11 8.73%

 

プラチナカードを毎月10万円〜20万円ほど利用する人と20万円〜30万円ほど利用する人が最も多かったです。

 

前述のアンケート通り、ポイントを貯めやすいプラチナカードが多数あるため、なるべくクレジットカードで決済した方がよりお得にポイントを貯められます。

 

また、プラチナカードは経営者にもおすすめです。限度額が高いので日常的な支払いと一緒に経費を支払うことも可能。さらに、グルメ優待も付帯しているため、接待の場でも活躍するでしょう。

 

参考サイト一覧

 

監修者

専修大経営学部卒業後、16年間パソコンやIT関連の企業にて営業職に携わる。その間に資産運用に興味を持ち日本FP協会のAFP資格を取得。2004年3月に同協会のCFP®資格を取得し同年6月、札幌にて「オンダFP事務所」を開業。初心者向け資産運用に関するセミナーと投資信託など資産運用を中心とした記事の執筆及びクレジットカード、カードローン、暗号資産、住宅ローンなどの記事監修を中心に活動中。

大学卒業後、医薬品・医療機器会社に就職。在職中にFP1級CFP宅地建物取引士に独学で合格。
会社を退職後、未経験から神戸で数少ない独立型FPとして起業。現在は相談業務、執筆業務を中心に活動中。

育休中、フリーランス女性に向けて「社会制度」や「貯金・投資」に関するお役立ち情報を発信。

マネーコラムの執筆や記事監修も手がける日経xwoman公式アンバサダー。著書「お金の使い方、貯め方教えて下さい」主婦の友社

<a href="https://cc-moola.com/creditcard/kenji-kaneko/">金子 賢司</a>
ファイナンシャルプランナー

東証一部上場企業で10年間サラリーマンを務める中、業務中の交通事故をきっかけに企業の福利厚生に興味を持ち、社会保障の勉強を始める。

以降ファイナンシャルプランナーとして活動し、個人・法人のお金に関する相談、北海道のテレビ番組のコメンテーター、年間毎年約100件のセミナー講師なども務める。趣味はフィットネス。健康とお金、豊かなライフスタイルを実践・発信しています。

<a href="https://cc-moola.com/creditcard/takeshi-toriya/">鳥谷 威</a>
有限会社バード商会

福岡の大学を卒業後、大手インフラ業界に就職。主に、ご家庭の光熱費削減や新電力の業務に約4年ほど従事。現在は、父の会社(有限会社バード商会)を継ぎ、独立系のファイナンシャル・プランナーとして活動中。専門分野は、家計改善(光熱費の見直し)と資産形成の分野。

FPの実績は、カードローン相談、光熱費の見直し、企業型確定拠出年金の導入、日本FP協会でアシスタント相談員、執筆などを行っている。

水野総合FP事務所代表。不動産の実行支援をお手伝いする独立系ファイナンシャルプランナー

年間100名以上のお客様から不動産・住宅ローン、資産運用やライフプランなど、様々なご相談をお受けしています。

日本FP協会「2021年FP広報センター」スタッフ。楽しい暮らしを叶える不動産エージェント。学校法人専門学校非常勤講師。

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