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JCBカード W plus L利用者を対象に、申込時の属性やカード発行までの流れ、実際に利用して感じたメリットなどについて独自のアンケート調査を実施しました。
項目 | 内容 |
調査方法 | クラウドワークスを使用した独自調査 |
調査対象 | 18歳以上の男女 |
調査対象者数 | 20人 |
調査期間 | 2024年10月 |
調査地域 | 日本 |
JCBカード W plus Lに関するアンケート調査結果の詳細>>
アンケートを掲載しているJCBカード W plus Lに関する記事>>
項目 | 回答者数(人) | 割合(%) |
ホワイト | 16 | 80% |
ピンク | 4 | 20% |
アンケートでは「ホワイト」を選んだ方が80%と大多数を占める結果となりました。
一方「ピンク」を選んだ方は20%で、シンプルなデザインを好む方が多いことが伺えます。
JCBカードW Plus Lの特徴や通常のJCBカードWとの違いを詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。
項目 | 回答者数(人) | 割合(%) |
セキュリティがしっかりしている | 6 | 30% |
年会費がかからない | 6 | 30% |
ポイント還元率が高い | 3 | 15% |
タッチ決済に対応している | 2 | 10% |
女性向け特典が充実している | 6 | 5% |
ポイントの使い道が豊富にある | 6 | 5% |
発行スピードが速い | 6 | 5% |
「セキュリティがしっかりしている」と「年会費がかからない」がともに30%で最も多い結果となりました。
そのほか、「ポイント還元率が高い」「タッチ決済に対応している」といった日常使いのしやすさを評価する声もありました。
女性向け特典や優待サービスも用意されているため、コストを抑えながら特典も活用したい方に支持されているようです。
項目 | 回答者数(人) | 割合(%) |
海外で利用できない場合がある | 6 | 30% |
付帯保険が不十分 | 4 | 20% |
セキュリティが不安 | 3 | 15% |
十分なポイント還元が受けられない | 2 | 10% |
ステータスが低い | 2 | 10% |
貯まったポイントが使いづらい | 1 | 5% |
優待店や特典が少ない | 1 | 5% |
その他 | 1 | 5% |
最も多かった回答は「海外で利用できない場合がある」で30%でした。
JCBブランドは国内では幅広く利用できますが、海外ではVisaやMastercardに比べて使える店舗が限られる地域もあります。
また、「付帯保険が不十分」「セキュリティが不安」といった回答もあり、海外利用や付帯サービスを重視する方は、事前にカードの特徴を確認しておくことが大切です。
海外旅行におすすめのクレジットカードはこちらの記事で詳しく紹介しています。
項目 | 回答者数(人) | 割合(%) |
Amazon.co.jpで利用 | 7 | 35% |
他社ポイントと交換 | 6 | 30% |
マイルと交換 | 3 | 15% |
各種商品と交換 | 2 | 10% |
商品券やギフトカードと交換 | 1 | 5% |
請求額に充当(キャッシュバック) | 1 | 5% |
最も多かったのは「Amazon.co.jpで利用」の35%で、次いで「他社ポイントと交換」が30%という結果でした。
日常のネットショッピングで利用する方が多いほか、マイルや各種ポイントへの交換など、自分のライフスタイルに合わせて使い道を選べる点も魅力の一つといえます。
項目 | 回答者数(人) | 割合(%) |
301〜500万円 | 9 | 45% |
101〜200万円 | 5 | 25% |
501〜700万円 | 3 | 15% |
201〜300万円 | 2 | 10% |
51〜100万円 | 1 | 5% |
申し込み時の年収は、「301〜500万円」が45%と最も多く、次いで「101〜200万円」が25%でした。
年収300万円以上の利用者が中心となっていますが、100万円台や200万円台で申し込んだ方も一定数見られます。
クレジットカードの審査では年収だけでなく、勤続年数や信用情報なども含めて総合的に判断されます。
JCBカード W Plus L以外も比較しながら選びたい方は、おすすめのクレジットカードランキングもぜひ参考にしてください。